夏の某日、NPCを動かすのが苦手なクリムは考えた。「PCをNPCにすれば動かしやすいんじゃね」
そしてさらに考えた。「死神のいざない使いたい」
・・・そんな自分勝手なプレサージに集ったのは、実にノリノリなプレイヤーの方々だった。
今秋のクリムに大きな、大きな影響を与えたシナリオクラフトのお話。
――――Suicider & Animal Panic !!!
G M
:ヒロイン:こーすけ ライバル:まなつきん 協力者:饅頭 デザイア:自傷 でお送りします。
いいのか!?本当にいいんだな!?
まつもと
:やっちゃえよー
六人部綾継
:いいよ
青江透也
:ボスまなつきんが出るのかー
G M
:うん、出す〜
卯咲斎女
:そのテンプレでいくならゆなゆなにする!!
青江透也
:やっぱり、青江でいくわ。
六人部綾継
:・・・・・・あれかぁああああああ!?
青江透也
:初手で殺すつもりでいかないとこわい
G M
:だから上限無し
G M
:邪毒Lvは下げるけどね
西村沙夜
:
素晴らしいですね
<最もひどいシナリオ耐性のあるこいつ
ぃ〜ぐる
:なん・・・・だと・・・・w
青江透也
:購入で解毒剤買っとくかな・・・
ぃ〜ぐる
:ふろう、チャートの降り方どうだったっけw
G M
:もうだめー決定ー
ぃ〜ぐる
:ですよねー
六人部綾継
:にょにょー、誰で行こう
G M
:PC1の性別によってヒロインの性別は決めるよー
ぃ〜ぐる
:こうすけくん固定じゃないのか・・・!?w
青江透也
:そらな・・・
ぃ〜ぐる
:でも誰になるんだろう
G M
:こーこ、とかになるよ
青江透也
:ダイスの神様か話し合い
青江透也
:あるいはダイスの神様と話し合い
卯咲斎女
:(これはガチでエログロ曲エンドレスリピートした方が良いのかな。そうだね
青江透也
:(何の曲かkwsk
卯咲斎女
:(キャンディアディクトフルコォスって言ってどれくらぃ通じるかな?w
青江透也
:(お、マチゲリータP
卯咲斎女
:(それと夏と廊下と花畑を交互に流してるって言ったら…分かってくれる気がするっ
G M
:(私は結ンデ開イテ羅刹ト骸ゆっくりverを聞いてる
卯咲斎女
:(ぉーw
青江透也
:Adam・・・w
卯咲斎女
:(イヤホンから脳がゆっくり侵食されてテンションハイになっていきます…w
G M
:よーしお前らキャラ決めろよー
G M
:おとせるモンならヒロイン落としてみろってんだー
卯咲斎女
:ゆなゆなー
青江透也
:斬りキチー
ぃ〜ぐる
:リアル都合により今回欠席しますorz
青江透也
:おわ、どんまいです・・・
G M
:あら。ドンマイです。また今度〜
卯咲斎女
:どんまぃです;
六人部綾継
:あた、どんまいっす
G M
:いーぐるん抜けたからー・・・一つ枠が空いたよ。
西村沙夜
:がんば
六人部綾継
:青江君来るならー・・・・六人部でいいか
青江透也
:重要な一発外した時は後頼むわ
六人部綾継
:・・・・・俺に攻撃力を期待しないでおくれ
卯咲斎女
:
すごぃFHがたくさんw
青江透也
:一発外したら後は、強化兵でダメージ増えてくれることを祈るだけだから
青江透也
:常時使える固定攻撃力3だから
卯咲斎女
:クリムん今さくっとゆなゆなに20点ぐらぃ積んできていーぃー?
G M
:いっすよー
六人部綾継
:・・・・俺はこれから1になるb<攻撃力
青江透也
:工エエェェ(´д`)ェェエエ工
卯咲斎女
:血の宴搭載してきたー
卯咲斎女
:ロマn…もとぃミドルの万が一用に
西村沙夜
:うい、弱体化しない西村使うの、あげた時以来だわ
青江透也
:おお、さやさやか
西村沙夜
:最もギャグ耐性が高いので
G M
:シリアスしても い い の よ
渉
:さやさや! さやさやだ!
渉
:ミ サッ
G M
:渉さん、参加する?
卯咲斎女
:するとぃぃよー
G M
:あと1枠空いたからさ
青江透也
:щ(゜Д゜щ)カモォォォン
渉
:・) んー……
西村沙夜
:最も《酷い》耐性が高い
渉
:・) 何か眠気が来てるし、落ちたら怖いから今日はパスさせてください。
G M
:あいさー
渉
:・) ごめんよー。
G M
:4人でやるのもアリね。表であと一人募集する?
卯咲斎女
:どちらでもー
青江透也
:どっちでもおっけーですよー
G M
:じゃあ45分まで募集するからキャラはー、皆決まってんのか
青江透也
:つhttp://www42.tok2.com/home/roaring/list/list.cgi?id=65&mode=show
西村沙夜
:飢えてるメンツがサクッと引っかかるか投げるだけ投げてみては?
G M
:なげーたー
卯咲斎女
:( ・∀・)っhttp://www42.tok2.com/home/roaring/list/list.cgi?id=154&mode=show
六人部綾継
:http://www42.tok2.com/home/roaring/list/list.cgi?id=87&mode=show
六人部綾継
:すばらしく死ににくくなった
西村沙夜
:西村沙夜>http://www42.tok2.com/home/roaring/list/list.cgi?mode=show&id=89
G M
:HP60b
卯咲斎女
:( >∀<)b
六人部綾継
:渇きの主LV5 + 不死者の恩寵LV3b
青江透也
:みんなガチで殺りに行ってる・・・www
西村沙夜
:一撃で死ななきゃなおすかんね
卯咲斎女
:ぁ、しまった。
G M
:じゃあ邪毒Lv7のまんまでも大丈夫かなぁ
卯咲斎女
:(それでもフルコンボで侵食値+17か……もうちょっといけるなぁ
青江透也
:(ようこそ、一発20の世界へ?)
卯咲斎女
:(不死者だものそれくらぃあって丁度いいよ☆
六人部綾継
:b
青江透也
:b
西村沙夜
:奈月んMAX32じゃなかったけか
G M
:50台の世界においでよ
青江透也
:こえええええええ
卯咲斎女
:流石にそれはないw
G M
:・・・・・・ボス愛月、ライトスピード乗ってないんだよな・・
六人部綾継
:乗ってたら恐怖しかねぇっす
青江透也
:ですです
G M
:そうか。
G M
:よーし、誰も釣れなかったー
G M
:はっじめっるぞー
青江透也
:いえあー
六人部綾継
:いぇあー!
G M
:お前ら枠決めろ枠!忘れてた!
六人部綾継
:
百合の花園でしたっけ
卯咲斎女
:枠! なんか余ったところでいぃや。。。
G M
:少女(?)の秘密です!
六人部綾継
:じゃあ3枠ー
G M
:PC1の性別によりヒロインの性別と名前が変わるよ。
六人部綾継
:にょっと
青江透也
:4でー
卯咲斎女
:さやさやどっちー?
G M
:あ、残りどっちも女性なのか。じゃあ耕介のまんまだな。冴子にはならないか。
西村沙夜
:余ったのをやろうと思ってたwww
青江透也
:←ロマンスとは程遠いのでPC4
卯咲斎女
:wwww
G M
:こっちのヒロインもロマンスとは程遠いよ・・・?
卯咲斎女
:ライバルの陰謀察知しても動きようないから1もらいますじゃあw
G M
:はーい。
六人部綾継
:もう二人ともPC1でいいじゃないか
卯咲斎女
:
「それでなんですの?」
て子だもんゆなゆなw
青江透也
:それだ!
青江透也
:>PC1
西村沙夜
:うい、じゃ弐出
西村沙夜
:?
G M
:PCへの感情だけ振るか
青江透也
:うい
卯咲斎女
:(さぁ、大変だ。ゆなゆなはこーちゃんとちゃんとお話しできるのか
G M
:1d12-1 (コロコロ) -> 1D12-1 = [5]-1 = 4
G M
:1d12-1 (コロコロ) -> 1D12-1 = [4]-1 = 3
G M
:1d12-1 (コロコロ) -> 1D12-1 = [9]-1 = 8
G M
:こーすけがゆなゆなに母性愛いだいとる
卯咲斎女
:母性愛いただきましたーw
G M
:まなつきんは嫉妬
G M
:饅頭は偏愛
青江透也
:母性愛 嫉妬 偏愛?
青江透也
:見事にCHAOSです
G M
:GM権限でシフトさせてwwwww
卯咲斎女
:いいよw
青江透也
:3d12-1 (コロコロ) -> 3D12-1 = [4,4,9]-1 = 16
青江透也
:でやればいいと思うよ
青江透也
:っておもったらこれ、あれか
G M
:それじゃあ合計からマイナス1なんだわ
青江透也
:ですな。
G M
:ん・・・・。デザイア自傷だと妄念の姿が取れねえ
G M
:まあいいや
G M
:テンプレ:少女の秘密
G M
:デザイア:自傷
G M
:ヒロイン:こーすけ/嫉妬
G M
:ライバル:まなつきん/偏愛
G M
:協力者:饅頭/母性愛
G M
:PC1:ゆなゆな PC2:さやさや PC3:むろべん PC4:青江さん
卯咲斎女
:嫉妬されたー 何にだろぅ…
青江透也
:一人だけさん付けだったよ、わーいwww
卯咲斎女
:むろべんかわぃぃ…w
六人部綾継
:うっし、準備OK
青江透也
:改めてみると・・
面子がすごく、濃いです。
G M
:#get list 侵蝕率 ->卯咲斎女:34 青江透也:33 西村沙夜:37 六人部綾継:37
G M
:OK〜
G M
:じゃあ始めるよ。
青江透也
:おk−
青江透也
:ういうい
卯咲斎女
:PC1は濃くないからきっと大丈夫っ
卯咲斎女
:よろしくおねがいしまーす
G M
:よろしくおねがいしまーす
青江透也
:よろしくお願いしまーす
六人部綾継
:ほーい、ヨロシクお願いしまーす!
六人部綾継
:(さー、テンション下げるか
青江透也
:(頑張ってテンション上げよう
卯咲斎女
:ξ・凵E)ξおほほほほほほ よし、テンションぉk
G M
:自己紹介とPC間ロイス取得をまずやるよ〜。全員自己紹介したらロイスなー
青江透也
:ういうい
G M
:というわけでまずPC1からおねがい
卯咲斎女
:「卯咲斎女。…読めなぃ? 別に覚える必要なんてありませんわ。
貴方があたくしをお呼びになる時は、「お姫様」で結構ですもの」
卯咲斎女
:というわけでバッステ付与ジャームのゆなゆなですー 高校設定になったら弟の高校潜り込むよ!!
卯咲斎女
:たまにFHのお手伝いしてる引きこもり・・・・・かな。 シンドロームはブラム/バロ/オル です。
卯咲斎女
:PLは水ですにゃー よろしくお願いしますー<(_ _)>
六人部綾継
:よろしくっすー
G M
:よろしくおねがいしまーす
西村沙夜
:よろしく
G M
:じゃあ、つぎー。PC2
G M
:おねがいします
西村沙夜
:「西村沙夜と申します。
西村沙夜
:シンドロームはソラリス=ブラックドックのクロスブリード
西村沙夜
:出来る事は支援になりますか。
西村沙夜
:皆さんよろしくお願いします」
西村沙夜
:プレイヤーは“ゆうじゅう”
西村沙夜
:皆さん本日はよろしくお願いします
G M
:よろしくおねがいします!
卯咲斎女
:よろしくお願いしますー
六人部綾継
:よろしくお願いしまーす!
G M
:ふぃ、次。PC3お願いしますー
六人部綾継
:・・・・・俺でよかったっけ
青江透也
:うい
G M
:君だ
六人部綾継
:おう
六人部綾継
:「あ・・・初めまして、六人部綾継といいます。
六人部綾継
: ああ、すいません。私のようなクズが名前持ってたら失礼ですよね。
六人部綾継
: すいません、石ころと思っていただいて構いませんので。
六人部綾継
: ああ、申し訳ありません。私のような紙くずに時間をかけるなど勿体ありません。
六人部綾継
: ささ、どうぞお次の方へ。私は隅にいますので時間になったら動きます
六人部綾継
: すいませんね、私とご一緒で。終わったらすぐ消えますので安心してください」
六人部綾継
:
六人部綾継
:ということで六人部綾継ですよー。ブラム/キュマの生存特化型。
六人部綾継
:ワークスはFHマーセナリー/葬儀屋となっております。
六人部綾継
:PLは俺だ! よろしくお願いしまーす
G M
:よろしくお願いしますー
卯咲斎女
:よろしくおねがいしますー
G M
:ラストー。PC4お願いしますー
青江透也
:「どうもはじめまして、ワタクシ青江透也と申します。
青江透也
: ・・・って、なーんか詰まんないよねぇ?
青江透也
: ってか、自己紹介いらないかぁ。
青江透也
: だってキミ、ここで真っ二つになっちゃうわけだしねぇ?
青江透也
: ははっ、あははははは!
青江透也
: ・・・いってぇ!・・・・・・・・・・・・あ、スミマセン。
青江透也
: 真面目にやります!はい、それはもう!」
青江透也
:って事で、青江透也です。ハヌマーンピュアの白兵前のめり。
青江透也
:この一撃に全てを賭ける!・・・かは知らないけど、そんな感じ。
青江透也
:最近転職してFHマーセナリ/傭兵になったよ。
青江透也
:PLはひしまるです。今日はよろしくおねがいします。
六人部綾継
:よろしくお願いしまーす
卯咲斎女
:よろしくおねがいしまーす
G M
:よろしくおねがいしまーす
西村沙夜
:よろしくお願いします
青江透也
:よろしくお願いしまーす
卯咲斎女
:楽しい面子だ…私頑張れるかしら
六人部綾継
:ガンバーレ
卯咲斎女
:がんばるー
G M
:最後に私。GMはクリムでお送りします。惨事が起こると思います。よろしくお願いします。
六人部綾継
:よろしくお願いしまーす
卯咲斎女
:きゃっほぅ☆ よろしくおねがいしますっ
青江透也
:よろしくおねがいします
西村沙夜
:よろしくお願いします
G M
:じゃあ、PC間ロイスとってー。1→2・・・みたいなので
卯咲斎女
:さやさやにですねー 好奇心/○無関心 でー。途中で表裏反転します多分
G M
:はいはー
西村沙夜
:感情表 (コロコロ) -> 感情表:□執着 / □隔意
六人部綾継
:しゅーちゃくされた
西村沙夜
:好奇心/○隔意でお願いします<中身の人がチキン
青江透也
:(てか、これなんて
ドキッ☆FHだらけのシナリオクラフト
)
G M
:
さやさや以外FH!
六人部綾継
:元UGNでーすノシ
青江透也
:元エージェントでーすノシ
卯咲斎女
:(これで情報FH使えなかったら楽しくなれるっ!
G M
:
じゃあ使えないでいてやろう
六人部綾継
:ういっさー
卯咲斎女
:きゃぁーぅv
青江透也
:ふははは
六人部綾継
:感情表 (コロコロ) -> 感情表:□尊敬 / □不信感
青江透也
:←UGNにもコネ持ってる
G M
:
UGNも封鎖してやる
六人部綾継
:うむ、これでOK
卯咲斎女
:Σ学園都市ONLYか情報っ
G M
:えっ
青江透也
:感情表 (コロコロ) -> 感情表:□憧憬 / □悔悟
青江透也
:感情表 (コロコロ) -> 感情表:□有為 / □敵愾心
青江透也
:これで
G M
:うぃ
卯咲斎女
:使える子ー……・じゃなぃな。ごめんね。
G M
:全員OK〜?
卯咲斎女
:OK-
六人部綾継
:OK!
青江透也
:面白ければ有為さ
青江透也
:OK!
G M
:ゆなゆな、ボスがコロニーだろうから、涙目覚悟してね・・・というわけで
卯咲斎女
:が、がんばるっ!
G M
:はっじめっるぞー!
六人部綾継
:ひゃっほーい!
卯咲斎女
:ぇ、使えないこと前提で入れてるよー☆
G M
:バステってそういうもんだよね!
G M
:というわけでPC1、A1を振るんだ。1d12-1
G M
:PC2もA2振って。1d12-1
卯咲斎女
:1d12-1 (コロコロ) -> 1D12-1 = [1]-1 = 0
G M
:ほう、任意・・・
卯咲斎女
:さぁ、決めてくださぃ!
六人部綾継
:さぁさぁ!
青江透也
:ファイトだ!
G M
:学校だろ、ここは。
西村沙夜
:1d12-1 (コロコロ) -> 1D12-1 = [12]-1 = 11
G M
:動物が喋りだす
青江透也
:わお、メルヘン
卯咲斎女
:追いかけたぃ
六人部綾継
:・・・・・・ちゃんとした断末魔の叫びが聞こえるな
G M
:PC1が出会った謎の少年神蔵耕介。
G M
:彼が姿を現したのと時を同じくして、
PC1のよく潜入する学校に、動物が喋りだすという怪事件が続発する。
G M
:その背後で跳梁する夜越愛月。臼川ゆうよは彼が怪事件の原因だと推理するが、
G M
:果たしてその真相は・・・・・・・。
G M
:こうなった。
六人部綾継
:ほうほう
卯咲斎女
:きゃぁぁぁぁー♪ これは最愛の弟のことなんて忘れちゃいますわっvv
青江透也
:なんだろう、そこはかとないメルヘン臭。
六人部綾継
:俺がぶち壊すしかないな
青江透也
:頑張れ
G M
:一緒に頑張ろう
六人部綾継
:頑張る
卯咲斎女
:
あたまメルヘンの子でよかったー
G M
:さーて、OP行こうか。
卯咲斎女
:はーぃ
青江透也
:おうさ
六人部綾継
:おーう
オープニングフェイズ1:ゆなゆな
G M
:侵蝕率をどぞ
卯咲斎女
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[10]上昇しました(34%→44%)
G M
:あらマッハ
卯咲斎女
:流石動物ぱわぁ
六人部綾継
:b
青江透也
:テンション高い
G M
:そして
G M
:1d12-1を振るんだ
卯咲斎女
:1d12-1 (コロコロ) -> 1D12-1 = [6]-1 = 5
G M
:落し物を拾って届けた
卯咲斎女
:何を落としたのこーちゃん
六人部綾継
:落し物・・・・・・食パン1斤か
G M
:何を落として欲しい?
卯咲斎女
:名前書いてないと届けないよ?w
G M
:名前がかいてありそうなもの。
G M
:学生証・・・?
青江透也
:服
六人部綾継
:リコーダー
G M
:服か
G M
:リコーダーか
G M
:カバンだな・・・
卯咲斎女
:何でもいいよー 弟の学校行ける!☆ ってなったら普通に行くからw
六人部綾継
:・・・・ああ、首輪
青江透也
:そ れ だ
G M
:首輪。
卯咲斎女
:ぉk
G M
:じゃあ首輪ルート。
G M
:ふに。
G M
:ゆなゆな、普段は外をふらついたりすることってあるかな・・・
六人部綾継
:迷子のようにしてるんじゃないですかね
卯咲斎女
:弟の授業中に弟の学校に行ったり小鳥を追いかけたり猫を追いかけたりしてるよ!
G M
:OK〜
卯咲斎女
:もちろん果ては迷子だよ!
G M
:じゃあ、あなたが弟の学校、
校庭辺りの木がいっぱい生えてるところで鳥さんを追い掛け回していたときのことだ。
卯咲斎女
:「ぅー……届かなぃですの〜」 ひょこひょこ
六人部綾継
:
鳥「嬢ちゃん、俺を追っかけてると火傷するぜ」
G M
:なんと鳥さんが喋りだした!
青江透也
:ちょwwww
卯咲斎女
:「
わぁっ ほら、ほらやっぱり鳥さんは喋れるんですの!!
ね、こっちにきてぁたくしとお話してくださいませっっ」
卯咲斎女
:(←脳内メルヘン)
六人部綾継
:鳥「ふむ、お嬢ちゃんの頼みだ。仕方ねぇからしゃべってやろうじゃねぇの」
G M
:鳥さんと楽しく会話を始めようとするあなた。
G M
:・・・だが、そんな会話を邪魔するように、
無粋で卑下た声と、呻く様な声がふたつ、あなたの耳に届く。
卯咲斎女
:「まぁっ ありがとぅですゎ♪ 貴方、とってもいぃ鳥さんですの―――――」
すんごぃむっとした顔で振りむこうじゃないのー
G M
:「ひゃっはー、へえ、面白いモンつけてるじゃねえの」 「だ、だめ、それはダメっ」
G M
:そんな感じ。振り向けば、男子生徒二人がなんかいちゃこらしてる。
六人部綾継
:鳥「お、お前は!(劇画調の鳥」
卯咲斎女
:「………醜ぃ…」
六人部綾継
:いちゃいちゃしてるんだな
青江透也
:してるのか
卯咲斎女
:「ぁら、鳥さんお知り合いですの? 駄目ですの、お友達は選ばなぃと…」
卯咲斎女
:(←リアルBLは綺麗じゃないから嫌いさ☆)
六人部綾継
:鳥「いや、知らん。ノリで言っただけだ」
卯咲斎女
:「まぁ、そうですゎよね♪
鳥さんにはあんなのより、綺麗な鳥さんやウサギさんのお友達の方がお似合いですもの♪」
青江透也
:(←意図してリアルBLは体が受け付けない)
G M
:(適当にいちゃこらしてる、って言っただけだからね。
卯咲斎女
:(中の人はいちゃこらばっちこーぃ
六人部綾継
:鳥「俺も歳でな・・・・・酒でも飲んでたほうが落ち着くぜ」
G M
:そんな会話をしていると、あなたのところに何かが飛んでくる。
男子生徒の大柄な方が、小柄な方の何かを放り投げたようだ。
卯咲斎女
:「ぅふふ。渋ぃお方ですのね。今度お父様のお酒をこっそり……人のお酒はいけますのかしら?」
六人部綾継
:鳥「大好b
げぎゃ
」
卯咲斎女
:「まぁ…ぁら、素敵」 首輪、だよね?
G M
:うん、首輪。
青江透也
:(音からして、鳥に激突したっぽいよね
G M
:(ぽいね
G M
:黒い革の首輪の様子。裏側に、K,KAMUKURA って彫ってある。
卯咲斎女
:「どこかに狗が……ぁら、鳥さん大丈夫ですの?」 首輪拾おぅ
六人部綾継
:鳥「あ、ああ大丈夫だ・・・・(よろよろと気に翼をつく」
G M
:ちなみに、首輪が飛んで来た方を見ると、小柄な方だけが取り残されている。
気がつけば、辺りは静かだ。
卯咲斎女
:「かー………か…む……く…ら……?
(むぅっ) ひどぃですわ! 鳥さんに乱暴なさるなんて!!」
じゃぁ、文句の一つでも言ってやりましょ、と近づくよー
G M
:近づけば、気絶しています。
G M
:首に跡がついているので、首でも絞められて堕ちたんでしょう。
卯咲斎女
:「貴方!! 善良な鳥さんに何を―――ッ」 ぁら、気絶してる 「………?」
卯咲斎女
:ぅーん。
……蹴ってみよう。えぃっ
六人部綾継
:鳥「(あー煙草うめぇ(すぱー」
G M
:「・・・いっ!?」 起きた
卯咲斎女
:「ぁら、意外と良い声」
G M
:しばらく視点の定まらない目でフラフラしたあと、
「あ、ボクの首輪・・・・」と、まずあなたの持っている物に反応します。
卯咲斎女
:物見て、
「…ぁ。ぁたくしとしたことがまた忘れてしまぅところでしたわ。貴方!
善良な鳥さんにこんなものをぶつけるなんて、どういうつもりですの!?」
指さしましょうか。煙草すぱすぱしてる善良な鳥さん
卯咲斎女
:指っていうか、首輪で指すのかな
G M
:「え、え?あ、あの、何だろう、あの、ごめんなさい・・・・・その、何か悪い事したのかな、ボク」
G M
:「あの、謝る、謝りますから・・・首輪、返して・・・」
G M
:そこまで弱弱しく言った後、鳥さんみて目を丸くします。「なにあれ」
西村沙夜
:4キロはありそうな猫>「だめだのう。不良鳥が善良な訳が無いにぁ」
六人部綾継
:鳥「はっ!お前は五郎!」
卯咲斎女
:「むぅ…。少し腑に落ちませんけれど、いぃですわ。祝にも似合いそぅにないですもの。
持って帰る気もありませんわ」 首輪返す
G M
:「あ、ありがとうございます・・・」 ゆるく頭を下げる。
西村沙夜
:「にぁ。返してええ物かにゃ?」
卯咲斎女
:「まぁ、猫さん…五郎さんと仰るの?
でも、鳥さんはぁたくしともお喋りしてくださぃますの。良い方ですわ」
卯咲斎女
:「……駄目ですの?」 ぁ、ちょっと首輪引いた
西村沙夜
:「話す分には、壊れてる分、楽しいにゃ」
G M
:「・・・・あ、あああ」 すげー情けない顔
卯咲斎女
:
こーちゃんの言葉<動物さんの言葉
G M
:b
卯咲斎女
:「………返してあげなぃ方が、いぃんですの?」
ごめんねこーちゃん、この子なにあれなんて露ほども思ってないよ
六人部綾継
:鳥「お前の好きにしたら良いさ、俺ぁ止めねぇ」
G M
:「・・・・な、なんで動物が喋ってるのかなぁ。首輪がないからかなぁ。
だから落ち着けなくて夢見てるのかなぁ(ぶつぶつ」
西村沙夜
:五郎猫>「
それは犬用にぁ。
人間用のがあるにゃ」<多分チョーカー
卯咲斎女
:「普通のことじゃありませんの。ぁ、いつもは逃げちゃぃますのですから、
こんなにお話しできたのはあたくしも初めてですわ」
卯咲斎女
:「……ぁら、なら、大丈夫ですわ。この子、どう見ても犬ですもの」 はぃ、あっさり首輪返そぅ
G M
:
こーすけの首輪は犬用だったのか
青江透也
:
笑劇の事実
G M
:いじめられっこに遊びで付けられて気に入っちゃったんだね
西村沙夜
:
少なくとも人用ではあるまい
。
卯咲斎女
:それは確かに面白いものをつけてるな…
G M
:ヒト用のつもりだったよ!?www犬用に決定したけど
G M
:「あ、あぁ。ありがとう、ありがとうございます・・・」 今度こそ確かに受け取るね!
卯咲斎女
:受け取ってーw
G M
:ヒロインはいそいそと首輪(犬用)をつけた後、
がくがく動物ランドからふらふらと脱出を試みました。
六人部綾継
:鳥「おう少年、達者に暮らせ(ノシ」
卯咲斎女
:「どういたしまして。…ねぇ、貴方、3年生の教室は何処にあるかご存知ですの?
お礼にあたくしを連れてお行き」 つぃてっちゃう
卯咲斎女
:鳥さん追いかけたら、迷ったんだ!
G M
:流石ゆなゆな!
G M
:「ふ、ふぇ。わ、わかりました・・・・こっち、です」
ってことで、ヒロインこーすけは案内を快く承諾してくれました。
西村沙夜
:五郎猫「にぁ。ひと辞めるのかにゃ?」
卯咲斎女
:「五郎さん、鳥さん、またねですゎ〜♪」
数トーン高い声できゃぃきゃぃと手を振って一緒にわくわく動物ランドを抜け出すよー
六人部綾継
:「(ノシ」
G M
:ヒロインは動物さん方に応える気力が無いようです。ってところで
G M
:シーンアウトよろしかな
卯咲斎女
:どぞー
G M
:じゃ、シーンエンドー。がしゃん
オープニングフェイズ2:さやさや
G M
:登場どぞ
西村沙夜
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[7]上昇しました(37%→44%)
G M
:ふむ。
G M
:頭の弱そうな愛月の陰謀か
G M
:希望あります?
西村沙夜
:ふむ。思いつかない。
G M
:うぃ。
G M
:じゃあ、普段ふらふらしているあなたのところに、
UGNとでもRBとでも何かしら繋がりを持っていた様子の蝶のRBがやってくる。
G M
:「ねえねえ。とても素敵なことをはじめたんだよ」
言いふらしたくてあなたのところに来たようです。
西村沙夜
:「素晴らしい事ですか?」
西村沙夜
:「大変興味があります」
G M
:「すばらしいとおもうよ。おもうよ。動物が喋るんだ。わたしたちみたいに。みてみる?みてみる?」
G M
:とても自慢げです。
西村沙夜
:「Renegade Beingの大量発生でしょうか?」
西村沙夜
:「どちらにしろ、興味深いですね」
G M
:「ううん、それはよくわからない。でも、興味持ってもらえたんだね。うれしいよ、うれしいよ」
G M
:「こっちにね、たくさんいるんだよ」 そういって、彼はふらふら飛んでいきました。
西村沙夜
:ふむ。ふらふらついてくよ。
G M
:うぃ。行き先は高校のようです。
G M
:鳥がタバコを嗜んでいたり、猫がどっしりしていたり、既に変化がちらほら見られます。
西村沙夜
:じゃ、煙草吸ってる鳥をワーディングの中に入れてみます。
G M
:じゃあー、鳥さんはピンピンしてる。
六人部綾継
:鳥「(ノシ」
西村沙夜
:「こんにちは、皆さん。私は西村沙夜と申します。
西村沙夜
:皆さんの知り合いで話せる方はどのくらいいますか?」
六人部綾継
:鳥「
俺エルフェン斉藤
」
G M
:猫「五郎じゃ」
六人部綾継
:鳥「
3から先は数えられん
」
卯咲斎女
:とりあたまだw
G M
:兎「お前らうるせーぞー眠れねーじゃねーか」
青江透也
:そんなところでメルヘンw
G M
:とりあえず、ざっとこの程度は喋れているみたい。
西村沙夜
:「ふむふむ。レネビの大量発生ですか」
青江透也
:鶏「うるセーのはてめーらだろうがよー」
西村沙夜
:「一般人に知られ過ぎるのは危険なのですが」
G M
:兎「寝てればバレねーって、鶏野郎は黙ってやがれ!」
六人部綾継
:鳥「そこに置いてある釘バットで殴れば忘れるって誰かが言ってた」
西村沙夜
:「取り合えずUGNに報告です」
G M
:では、そんなところでシーンエンド、でよろしいかしら
西村沙夜
:うい。
G M
:はーい。シーンエンド。
オープニングフェイズ3:むろべん
G M
:登場どぞ
六人部綾継
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[10]上昇しました(37%→47%)
六人部綾継
:b
青江透也
:b
西村沙夜
:飛ばしてますな
G M
:b
G M
:うーし。あなたのシナリオロイスはゆんゆん饅頭だ
卯咲斎女
:みんな動物大好きなんだね☆
G M
:何か希望はあるかい?
青江透也
:ここで1とか出したらKY扱いだよね☆
六人部綾継
:良い声で鳴いてくれるからね
六人部綾継
:とーくにないっす。ゆうよから情報貰えばいいのかなーって程度っす
G M
:うぃさー
G M
:じゃあ、
G M
:普段何してる?
六人部綾継
:葬儀屋でお仕事ですにゃ
G M
:うぃ。じゃあ、その葬儀屋に、場にそぐわない6歳くらいの女の子がやってきた。
G M
:「おにいさん。オーヴァードだよね?」 いきなりそんなことを言い出します。
六人部綾継
:「はい、そうですが」
六人部綾継
:「・・・ああ、すいません。私みたいなやつがオーヴァードで」
G M
:「もっとゆっくりしてもいいと思うよ!」
G M
:そういって取りあえず饅頭をどこかから取り出して渡す少女。
G M
:「ねえ、お仕事頼んでいい?」 渡しながらそういいます。
六人部綾継
:「お仕事は構いませんよ、私でよければどーぞ使ってやってください」
G M
:「やった!おにいさん、ゆっくりしてるね!!」 ちょっとうるさい。
六人部綾継
:「饅頭のほうは私なんかに勿体無いので貴方が食べてしまってください」
G M
:「ゆっ。饅頭はヒトが食べるものだよ!食べないなんて失礼なんだからね!ゆんゆん!」
G M
:そんなアレがありながら〜
G M
:「なんかね、動物さんがね、沢山喋りだして大変なんだよ。
ゆっくり出来ないから何とかしてもらえないかな?」
G M
:そんなことを持ち出されます。
六人部綾継
:「それは申し訳ありません。食べ物に失礼を働くとは私死んだ方が良いですね(もぐもぐ」
六人部綾継
:「いいですね・・・・なんとかしてきましょう」
六人部綾継
:「動物の死というのも中々味わい深い」
G M
:「ゆっ!ありがとう!」
G M
:「何か人選間違った気がしなくもないけどまあいいや!」
六人部綾継
:「いえいえ、私なんかにお礼はいいですよ」
六人部綾継
:「では有給取ってきますので、場所を教えてください」
G M
:「あ、うん。えっとね、ここ!ここ、ここ」
そういって地図を取り出します。比較的近所にある、高校を彼女は指しています。
六人部綾継
:「ふむ、わかりました。それでは軽く掃除してしまいましょう」
G M
:「ゆっ!ありがとうー!おだいきんはまっかせってねー!」
六人部綾継
:「何人殺せるか・・・・・・死に触れれるか・・・楽しみです。ふふふ・・・・ふふふふふふふ」
G M
:少女はそういうと、黒い軽自動車に乗って去っていきました。
あなたのつぶやきは聞こえなかった様子。よかったね
G M
:じゃ、そこでシーンエンドでいいかしら
六人部綾継
:OKですよ
G M
:あーい。シーンエンドー
オープニングフェイズ4:あおえにーさん
G M
:登場どぞー
青江透也
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[3]上昇しました(33%→36%)
青江透也
:キャハ☆
G M
:流石だね!このKY!
卯咲斎女
:お見事KY!
青江透也
:
これ終わったら芸術:KY取るわ!
G M
:wwwwwwwwwwww
六人部綾継
:友よ!www
卯咲斎女
:b
西村沙夜
:だめだめだ
G M
:ふむ。動物が喋りだしたことと耕介の存在を知る、って関連性どうしようね。
青江透也
:どうすっかな
六人部綾継
:動物がそのことを君に話しかける
青江透也
:それか
G M
:それでいい?
青江透也
:うい。
G M
:いいならいいよ!
青江透也
:OK!
G M
:じゃあ、あなたが獲物を求めてふらふらしていると
G M
:タバコを携えた鳥さんとかワンカップ持った鳥さんとかに遭遇した。
青江透也
:「(仕事来てないし、暇だし、ケッシー五月蝿いしー、何かないもんかなー。)」
G M
:鳥「うぇーーーいいぃ。ヒック。おおい、兄ちゃん。面白そーな兄ちゃんじゃねーぁ」
青江透也
:「・・・あー、なんか暇すぎてあれかな。脳味噌遣られて来たかな」
青江透也
:声のした方を観て、んな具合のことを呟きます。
青江透也
:ただ、面白そうだから(・∀・)ニヤニヤしてる
G M
:鳥「へぇーーいィ。その暇な兄ちゃん。俺とあそばねーえぇかぁ?」
G M
:文字通りの千鳥足です。
青江透也
:「ははは、鳥が千鳥足ってのも洒落てるねぇ。何々、面白くなかったら毟るよ?」
G M
:鳥「うぇーーーーーーーーい。ヒック。面白いかぁ、面白くねーーかぁ、は、アンタ次第さぁあ?」
G M
:鳥「こっちぃに、来て見ろぃや、兄ちゃん。おれは、面白いとぉ思うぜぇ?」
青江透也
:「あはっ、面白い事言うねぇ!そんなんなら着いて行こうかなぁ?」
G M
:鳥は千鳥足でフラフラ歩いて行きます。
G M
:目的地がある様子。
青江透也
:
って事で、携帯の電源をOFFにして千鳥足の鳥を引っ掴んでいこう
青江透也
:「さぁて、キリキリ行く場所吐いてねー、はかないと一本ずつ風斬り羽毟るよ。」
G M
:鳥「ぎゃぁあ?おえっぷ」
G M
:鳥「お、おおう、行き先はなぁ、この先の高校よぉ。そこのまだら頭のガキがぁな、何かアレなんよ」
青江透也
:「何かどれなんよ。」
G M
:鳥「おおう、何か如何にもアレなんよ。犬用首輪とかつけててなぁ、
何かあのガキ見てるとよぉ、なんかよぉ」
G M
:鳥「おう、もやっ!っとよ、おう、こう、こうな。気付いたら俺は酒に浸っていたぁ」
青江透也
:「(・・・犬用・・・ああ、変態か。)」
青江透也
:「へぇー、鳥類をアル中にねぇ・・・」
青江透也
:「まぁ、面白いから許してあげようかな、毟るの。」って事で手を離すー
G M
:鳥「うぅえ。そいつぁ良かったぜぇ。行くのかい、兄ちゃん?」
G M
:頭から落ちましたが、大して問題は無いようです。
青江透也
:「まぁ、ね。蠍固めのリスク犯すぐらいには楽しめそうだしー」
青江透也
:「じゃあね。γ-GDPには気をつけるんだよー。鳥に血液検査なんてないだろうけどさ」
G M
:鳥「そーーぉかぁ。まぁ、たーのしぃめよぉ?気ィつけるわーぁ。うぇーーーーーーーーーい」
青江透也
:「あっは、出されたものは美味しく最後まで頂くタイプだから多分大丈夫だよー」
青江透也
:って事で、鳥と分かれていざ高校へ?
G M
:OK〜。
G M
:じゃあ、そんなところでシーンエンドしますねー
青江透也
:ういうい。
G M
:シーンエンド
卯咲斎女
:鳥が素敵
青江透也
:のんべぇかwww
卯咲斎女
:これだけ言いたかったの
G M
:再登場させるか・・・
卯咲斎女
:鳥が素敵。五郎さんも素敵だった。
G M
:皆素敵過ぎておれ爆死する。いいぞもっとやれ
六人部綾継
:おう、わかった
G M
:じゃあ、固定イベントいくよー
卯咲斎女
:鳥さん(エルフェン斎藤さん)に後でロイスとるね
青江透也
:ういさー
西村沙夜
:うむ、誠意努力しよう
卯咲斎女
:はーぃ
六人部綾継
:にょーっす
G M
:飲兵衛鳥の名前募集中
固定イベント:登場全員
G M
:さあ出るんだ!
卯咲斎女
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[2]上昇しました(44%→46%)
西村沙夜
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[8]上昇しました(44%→52%)
卯咲斎女
:ふぅ。やっぱ人間相手は駄目か
青江透也
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[4]上昇しました(36%→40%)
卯咲斎女
:ぁ、こーちゃんへの固定ロイスは 庇護/○偏愛 でもらぃますねー
六人部綾継
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[2]上昇しました(47%→49%)
青江透也
:そういや、シナリオロイスだ
青江透也
:感情表 (コロコロ) -> 感情表:□連帯感 / □劣等感
青江透也
:感情表 (コロコロ) -> 感情表:□尽力 / □恐怖
六人部綾継
:ごめんなさい/すいません で
G M
:こーすけへの庇護/○偏愛三人目頂きましたー
G M
:wwwwwwww
西村沙夜
:夜越愛月 〇P好奇心/N隔意
青江透也
:好奇心/不安で
G M
:ロイス管理は各自よろしくお願いします〜
西村沙夜
:でお願いします
青江透也
:あいあいさー
卯咲斎女
:だって最初に良い声で鳴かれちゃって…
西村沙夜
:了解
卯咲斎女
:はーぃ
G M
:もっと殴ったり蹴ったりすればいいさ!というわけでー
G M
:UGN支部?え、このメンバーで?
G M
:と言うわけで皆高校に集まったことにしよう。
卯咲斎女
:それなんていうジャック
青江透也
:どう考えてもFHセルです
青江透也
:セルも厳しいか
卯咲斎女
:UGN支部ジャック 悪くないけど 高校で良いと思う
青江透也
:とりあえず、UGN逃げて、超逃げてフラグ?
六人部綾継
:おう、高校だな
青江透也
:それだそれだ
G M
:さーて、高校に行けばわくわく動物ランドが展開されているわけだが
G M
:もう行けば事件分かるよね!
G M
:と言うわけで皆高校に来て!
六人部綾継
:だな
卯咲斎女
:今日も弟は学校に居なかった!(←PC1的な大事件
西村沙夜
:まあ、覗きに行くわな
G M
:ゆなゆなには代わりに良い声で鳴く犬をあげます
青江透也
:「わー、こりゃ凄い凄い。」って事で様子見
卯咲斎女
:ありがとぅっ☆
青江透也
:あれかな、一般人の皆様はワーティングで寝てるのかな。
卯咲斎女
:というわけで、わんこ引っ張って校庭に行って動物さんにぐちぐちしてるよ
G M
:一般人はわっかんね。
六人部綾継
:今日は日曜日です
青江透也
:それか
G M
:じゃあそれで。
卯咲斎女
:それはいないな
西村沙夜
:ふむふむ
G M
:わんこは間違って登校した
青江透也
:お馬鹿なやつめ
六人部綾継
:そして絡まれた
G M
:もしかして確信犯かもね
西村沙夜
:もしくは呼び出しに合った
G M
:呼び出し・・・うーん。じゃあ、協力者にも出てもらうか
六人部綾継
:「・・・・・・
どれから殺すか悩みますね
(隅っこで体育座り」
卯咲斎女
:「他はいなぃ方がすっきりしますゎ。でも何で(ry。決してあの不良が登校していた理由ではない」
卯咲斎女
:ウサギさんとかにぐちぐち
G M
:耕介「現実を見たくない・・・」
西村沙夜
:「見なければいいと思いますよ?」
青江透也
:軽功で不法侵入を試みる。んで、登場
G M
:兎「ああ、うん。そうか。大変だな、お前さんも」
六人部綾継
:「・・・・・やぁ青江君。お久しぶりです」
青江透也
:「あっれー、ムロベさん。こんなとこでどーしたんですか?」
西村沙夜
:よじよじと正門を乗り越えて登場
卯咲斎女
:「ぅぅ(ほろり) やっぱりウサギさんは良い方ですゎ…」
しゃがみ込んで男前なうさちゃんと喋ってる
六人部綾継
:「大量虐殺してこいって言われたので、来て見ました」
青江透也
:「あっは、なーるほど。そりゃ適任」
卯咲斎女
:どう見てもなんか事態を引き起こした原因くさいのは着にしない
卯咲斎女
:(気にしなぃー
G M
:兎「じゃあ、悪いが俺そろそろ寝るから。すまんな」 兎は引っ込んだ
青江透也
:「ってかー。そこのマダラ君。誰かとおもったら神蔵君じゃーん。元気にしてた?」ってへらへら
卯咲斎女
:「おやすみなさぃませですの」 ぺこん。ちょっとすっきり
G M
:耕介「・・・・・・あ、ああ。どっかで会ったお兄さん。お久しぶりです。ボクはもうダメです」
卯咲斎女
:「
ぁら、わんこさん
(こーちゃん)、お知り合いですの?」
六人部綾継
:「では見てますので、どうぞどうぞ」
G M
:耕介「わ、わんこじゃないです、神蔵耕介です!あ、あのー、どっか、どこかで会ったようなー」
G M
:(うろ覚え
青江透也
:「相変わらずの調子だねー。ああ、いってらっしゃい?」
青江透也
:(じつは自分もうろ覚え。
青江透也
:「あれだよあれ・・・なんだっけ。ああ、そうそう。海だ、海。」
卯咲斎女
:「だって、わんこでしょぅ?」(自分の首とんとん、ってしてきょとん。<首輪的な意味で
G M
:耕介「・・・・!」 首輪を抑えて顔を引きつらせる。そのまま黙る。
青江透也
:「・・・ってか、それ犬用だったんだ。」と、笑顔で一歩下がる
六人部綾継
:「・・・その首輪を引っ張ればいいんですね。ああ、ご安心を汚らわしい私は触らないので」
卯咲斎女
:「……まぁ、いぃですわ。ペットにも名前はあるものですもの。コースケさんですのね」
(首輪の名前は飼い主さんの名前と納得っ
卯咲斎女
:「……」 引っ張ってみよう。くぃっ
G M
:耕介「・・・ぐえ」 何かもう泣いてる。
卯咲斎女
:「……何も起こりませんゎ」 つまんなそーに放すよっ
G M
:べしゃっ
青江透也
:「少年、強く生きるんだ。自殺なんかやめときなよ、
お兄さんが面白くないから!
」
卯咲斎女
:「…♪」
ゆなは あたらしい おもちゃ を みつけた
六人部綾継
:「私は死に感じられるのでいいんですが・・・ああ、私なんかが意見を持ってごめんなさい」
G M
:耕介「・・・・・なんか、動物は喋るし頭のおかしいヒトには捕まるし、ボクは本当もうだめだ」
地面に這い蹲ってる
西村沙夜
:「取り合えず。これで遊ぶのは置いときましょう」
青江透也
:「だねぇ。そういや、何で喋ってんだろう。
最近何があってもレネゲイドだから片付くから異常事態に気付かなかったけど。
」
卯咲斎女
:「…?
何かおかしなことがありまして?
」
六人部綾継
:「え、全動物狩ればいいんじゃないですかね」
六人部綾継
:「
人間も含めて
」
青江透也
:「あっは、そりゃナイスアイディア」
西村沙夜
:「原因を突き止めないと、本末転倒です」
卯咲斎女
:「可哀想ですゎ! 人間だけになさぃ!!」
G M
:耕介「まともなヒトは、一人しかいないのかな・・・・」
青江透也
:「レネゲイドに関わっている時点でまともな人間なんか居ないさぁ、キミも含めて」
六人部綾継
:「え、じゃあそれで・・・」<人間だけ
西村沙夜
:「それに、
殺すのは頭悪いです
」
六人部綾継
:「頭が悪くてごめんなさい」
西村沙夜
:「問題が分からないからすべてなかった事にする。
西村沙夜
:これは思考停止と言うものです」
卯咲斎女
:「ところで、五郎さん、
何が異常事態ですの?
」 この人たちの言ってることよくわかんなーぃ
西村沙夜
:「
こんな癖をつけると、人間辞めた方がいいほど、無能になります
」
六人部綾継
:「私は死に触れればいいのでどーでもいいです・・・あ、ごめんなさい私が口答えしてごめんなさい」
西村沙夜
:五郎「何だにぁ。そう言えば、どの生き物とも会話できるようになった事にぁか?」
卯咲斎女
:「……? 普通のことですゎ?」
G M
:耕介「どう考えても普通じゃないって!」
青江透也
:「ま、とりあえず原因探すのが先決っぽいねぇ。
この様子だと、さっさと片付けないと大物さん達が来そうだし。
こっちが犯人なんてされちゃ堪んないし。」
西村沙夜
:五郎「普通にある事で無いにぁか?」
G M
:耕介「そ、そうだよ、このおかしいの、何とかしないといけないって。
じゃないと、何か絶対まずいって」
卯咲斎女
:「どぅして? 赤ずきんでも長靴をはいた猫でもやってますゎ」
六人部綾継
:「わかりました、君が犬と間違えられるのですね」
西村沙夜
:「ええ。UGNには報告済みです」
青江透也
:「そりゃあれだね、面子的にもさっさと片付けないと。」
卯咲斎女
:「……UGNはきらぃ…」
六人部綾継
:「(・・・・・・待ってたらUGNと叩けるー?」
G M
:耕介「
ど、どーでもいいから何とかしてよー!!
」
西村沙夜
:「面倒ですがかたづけましょう。まずは、調査ですね」
六人部綾継
:「ええ、どーでもいいのでリサーチと行きましょう」
青江透也
:「なに言ってんの、キミも付いてきて手伝いなよー。」
西村沙夜
:「電波さん電波さん。私に状況教えてくれますか?」
G M
:耕介「う、うえぇ・・・」
G M
:電波「取り敢えずリサーチシーンに行かないとゆっくりできないよ〜ゆんゆんゆん・・・・・・・・」
卯咲斎女
:「ぁら、コースケさん連れて行くんですの。ならぁたくしも行きますわ。
見ている方が幾分暇つぶしになりますもの」
青江透也
:「って事でちゃっちゃと原因探そうかー。
あんまり電源切ってると蠍固めにキャメルクラッチが付いてくるからさー」
G M
:耕介「う・・・・うん、ついていくから、ついていくから早く何とかして・・・・・
そして開放して・・・・・・・・・」
西村沙夜
:「フランケンシュタイナーは飛んでくるのですか?」
青江透也
:「(・・・苛められてまんざらでもないタイプって扱い辛いなぁ。)」
卯咲斎女
:「貴方、何かにつかまってますの?」(きょととん
青江透也
:「電源切って1週間以上たったら飛ぶかもねー」
六人部綾継
:「(放置すれば良いのですよ」
G M
:耕介「・・・・・いや、何も言いませんよ、うん・・・」
卯咲斎女
:(ぁ、カムクラさんか!そぅかそぅか@納得
G M
:そろそろー、シーンエンドしても大丈夫かなー?
卯咲斎女
:「望んで飼い犬になったわけじゃなぃですのね〜…大変ですゎねぇ……」 大丈夫ょー
青江透也
:はーい
六人部綾継
:OKでぃすよー
青江透也
:「いや、あのタイプは嫌よ嫌よも好きの内タイプだとおもうなぁ。」
西村沙夜
:おけ
G M
:うぃ。シーンエンド
G M
:#get list 侵蝕率 ->卯咲斎女:46 青江透也:40 西村沙夜:52 六人部綾継:49
G M
:ああ、青江さんがKYったのか。
卯咲斎女
:最初に10叩きだした割には低かった
西村沙夜
:-5しても47トップ
リサーチ1:あおーえ
G M
:登場どぞ、他登場自由
青江透也
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[7]上昇しました(40%→47%)
青江透也
:よし、汚名返上。
卯咲斎女
:汚名w
六人部綾継
:でーるる
六人部綾継
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[10]上昇しました(49%→59%)
卯咲斎女
:シーンイン ぇぃっ
卯咲斎女
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[4]上昇しました(46%→50%)
G M
:1d10と1d12-1を振るんだ青江兄さん
青江透也
:1d10 (コロコロ) -> 1D10 = [3] = 3
青江透也
:1d12-1 (コロコロ) -> 1D12-1 = [3]-1 = 2
卯咲斎女
:ぇぃっ だった。そして段々テンション落ち着いてきた。やっぱ動物…
G M
:ヒロインとのこーかん 彼女は寂しそうに空を見ている
G M
:こーすけ空を見るの巻
六人部綾継
:
飛びたいんだな
青江透也
:
アイキャンフラーイ
西村沙夜
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[10]上昇しました(52%→62%)
G M
:さやさやー!?
卯咲斎女
:首輪引っ張ったげよ
卯咲斎女
:ボーナスだーw
G M
:しかたねえなぁ。アイキャンフライしたいんだな?
六人部綾継
:うっひゃーいww
西村沙夜
:つぎ出ないからwww
青江透也
:あれかな、落下地点で刀構えとくべき?ww
G M
:《死神のいざない》
G M
:こーすけが衝動的に自殺を試みるよ!
G M
:そしてトラップ扱いになりました^^
卯咲斎女
:ぁら
青江透也
:ぎゃあwwww
六人部綾継
:ほうほう
西村沙夜
:ふみ
G M
:あ、ごめ なし
G M
:イベントチャート振る前だったこれ
青江透也
:ういうい
六人部綾継
:にょいにょい
G M
:
E無しトラップ無しで自殺を試みるわ
卯咲斎女
:はーぃ
G M
:気が向いたら死にに行ってもらうからよろしくー
G M
:というわけで
G M
:屋上だよね。
卯咲斎女
:ですかねー
六人部綾継
:だぁねぃ
G M
:鳥が集まっているかもしれない!ということで誰かが屋上へ誘った。
G M
:誰でもいいよ。誰か誘って。
青江透也
:へいほー
卯咲斎女
:「行くですのよー」 ずーるずる になるよ?
G M
:じゃあそれで
西村沙夜
:「なら私も行きましょう」
卯咲斎女
:「鳥さんの影が見えたですのー♪」 普段こんな感じで迷子になるんだよ!
西村沙夜
:「高い所は重要です」
青江透也
:「面白そうだから俺もー、ってかさキミキミ、そっち体育館だから。」
六人部綾継
:「じゃあ私は迷子になってくる(ノシ」
G M
:耕介「う、うぐっ、うぐっ・・・・わ、わかったから。そっち体育館だから」
卯咲斎女
:「? 屋上に、行くんですの」 こーちゃんくぃくぃ。連れてお行き の目
西村沙夜
:「こちらです〜」
G M
:耕介「ほら、アンタ以外全員分かってるんじゃないか・・・」 すたすた
青江透也
:「ってかさー、今気付いたんだけど。むろべんどこ消えた?」
西村沙夜
:五郎「悪い予感がするにぁ」
卯咲斎女
:「ゆ・な・さ・ま。あたくしをそんな呼び方して良いのは祝だけですわ」
G M
:耕介「・・・・・・・・・・ゆなさま」
卯咲斎女
:「結構。やればできるんじゃありませんの(にっこぉ」
G M
:というわけで屋上なんだが
G M
:鳥さん、五郎さん、色々いますね。
西村沙夜
:
フェンスに切れめが・・・・
六人部綾継
:六人部さんはいない
G M
:いないのか
卯咲斎女
:「ぁ、五郎さんですゎー またお会いしましたのー」 ぱたぱた走っていこう
卯咲斎女
:
さぁこーちゃん、自殺に走るなら今だ!←
G M
:
うん!
青江透也
:「なーんか、ビッミョーに足りないってか、やっぱりむろべんいないよねー。迷子?」
西村沙夜
:「その様ですね」
G M
:耕介「・・・・頭がおかしい。絶対頭がおかしい、あのヒト」
G M
:とか言いながら空を見ながら歩いてる。 「なんかもう、プツンっていっちゃいたくなるよね・・・」
西村沙夜
:五郎「にぁ。常識は非常識にぁ」
卯咲斎女
:「非常識? あぁ、動物さんとお喋りできなぃ人たちのことですゎね」
青江透也
:「あれかな、『親方、空から人が!(七色の声でアレの声)』フラグ?」
西村沙夜
:五郎:ポンポンと耕介くんを慰める
G M
:耕介「うん・・・・猫が喋ってもいいよね、別に。ホント」
西村沙夜
:五郎:「にゃ。真理にぁ」
G M
:フェンスの切れ目から外に出て、ヘリに足かけてぶらぶらさせ出す耕介。 「どーでもいいよね」
西村沙夜
:
ではにっしーが鎖を持っておきます。いつでも引っ張れるようにwww
G M
:
首輪に鎖も追加されていた。追加されました〜
六人部綾継
:
誰か、コースケの背中を踏むんだ
青江透也
:
よっしゃ、まかせろー
青江透也
:「隙ありっ!」ってことで
音速攻撃とコンセ相当の蹴りをだね
G M
:侵蝕率足さなくていいから振るといいよwwwww
卯咲斎女
:「まぁ、ライオンさん」
西村沙夜
:
では、タイミングを見て釣りあげます。
G M
:じゃあ、素敵な蹴りを食らった後釣り上げられました。
G M
:もちろん、かなりの勢いで首が絞まったので気絶しています。
G M
:白目向いてよだれたれてる。
青江透也
:「あは、丈夫だよねー。」と、ヘラヘラ
六人部綾継
:それを下から眺めてる六人部
G M
:下で見学しようとしていたのか・・・
西村沙夜
:「オーヴァードですから、リザレクトできます。と思います」
青江透也
:「やっほー、むろべさぁーん。そっちにいたんですかー。」ってことで手を振る
卯咲斎女
:
じゃぁ、気絶したこーちゃんやっぱり蹴る。ぇぃぇぃっ
六人部綾継
:「トイレ探してましてー」手振る
G M
:流石に今回は目が覚めないと思うんだ、どうなのかなwww
西村沙夜
:大丈夫。リザレクトよりはダメージ少ない
六人部綾継
:担いで移動すればいいんじゃね
G M
:ていうか耕介本体は本当に一般人だからね?死ぬよ?ホントにwww
青江透也
:じゃあ、体力ありそうな青江が担ぐよ。
青江透也
:荷物とお姫様抱っこと2択あるよ!wwww
卯咲斎女
:「むー……」 鳴き声聞けなかった。しゅん。
G M
:1d2 1荷物 (コロコロ) -> 1D2 = [2] = 2
G M
:お姫様抱っこ!
青江透也
:ダイス神空気読みすぎだwwwww
六人部綾継
:b
青江透也
:って事で、リサーチ行こうぜ
G M
:OK
西村沙夜
:ういうい
G M
:技能を出すぜ!
G M
:噂話 ウェブ 警察 でよろしくね!
六人部綾継
:よし、ねぇ
卯咲斎女
:技能ないからね!
卯咲斎女
:1dx@10 (コロコロ) -> 1R@10 = [10][1]<クリティカル> = 11
青江透也
:ハッカーがあったー
卯咲斎女
:OK
G M
:うはwwww
六人部綾継
:ひゃっほーいww
青江透也
:4dx@10 (コロコロ) -> 4R@10 = [9,6,7,3] = 9
青江透也
:でも微妙
六人部綾継
:1dx@10 (コロコロ) -> 1R@10 = [8] = 8
西村沙夜
:オリジン:サイバー
G M
:うぃ
西村沙夜
:#cnt 2 (コロコロ) -> 2 = 2(カウンタ:62→64)
西村沙夜
:UGNコネ使用
G M
:UGNはなーし
卯咲斎女
:封鎖されたー
西村沙夜
:6dx+11@10 (コロコロ) -> 6R+11@10 = [5,7,6,4,5,8]+11 = 19
G M
:でもサイバーだもんね。問題ないよね。
六人部綾継
:いやっほーいw
卯咲斎女
:さやさやさすがーv
青江透也
:さすがww
G M
:プライズ振るといいよ、さやさやwww
西村沙夜
:財産使う
西村沙夜
:+1して20にする―
G M
:UGNはだめーって
G M
:だから技能分引いて2点突っ込むがいい
青江透也
:3点ゲットー
西村沙夜
:うい
G M
:3点をぷれぜんとだ
G M
:さあ、1d11を
西村沙夜
:1d11 (コロコロ) -> 1D11 = [5] = 5
G M
:え、なに
卯咲斎女
:妹・・w
G M
:こーすけは愛月の妹・・・・・?
六人部綾継
:・・・・b
青江透也
:工エエェェ(´д`)ェェエエ工
卯咲斎女
:弟じゃなく、妹w
青江透也
:b
G M
:OK、整合性は後でつけよう
卯咲斎女
:つまりちょーちょだったんだね!
G M
:奇妙な隣人と賢者の石の組み合わせだ、何とでもなる
青江透也
:www
青江透也
:レネゲイドなら・・・レネゲイドならナントカしてくれる!
六人部綾継
:うむ、まったくだ
卯咲斎女
:ぁ、五郎さんにロイスとりたい。 ○尊敬/不安 で
卯咲斎女
:おにゃんこさま!!
でも物騒なお話してる方たちいらっしゃるしこの方消されちゃうのかしらどきどき みたぃな
G M
:うぃよー
G M
:じゃあ、お姫様抱っこされている耕介から、
一匹青いモルフォ蝶がひょっと飛び出て青江さんの顔を掠めていく。
G M
:それをみたさやさやに電波光臨。で
西村沙夜
:「愛月んと犬さんはルーツが同じものですね」
卯咲斎女
:「…? その方もわんこさんですの?」
青江透也
:「えー、何々。何の話?」
六人部綾継
:「(蟻の巣イジってる」
西村沙夜
:「はい、夜越愛月さんと、神蔵耕介さんですよ?」
青江透也
:「なーるほど。そのマナツキさんとやらと少年が兄弟?姉妹?まぁいいや、んな具合なのね。」
西村沙夜
:「レネゲイドの性質に共通項を感じます」
卯咲斎女
:「わんこさんですの?」
まなつきん…一緒に温泉行ったりあまねりお倒した記憶しかないや…あれお遊びだ…
G M
:あまねりお一緒に倒したんだったなそういやwwwwww
卯咲斎女
:ちょうちょだから懐きました
青江透也
:「へぇ、レネゲイドに共通とかあるんだ。」
西村沙夜
:「レネゲイドはなんでもアリです。素晴らしいですね」
青江透也
:「あはは、確かに素晴らしいですね。」
G M
:ん、じゃあ、そんなところでシーン切って大丈夫かなぁ
青江透也
:ういさー。
卯咲斎女
:はーぃ
西村沙夜
:うい
六人部綾継
:ほーい
G M
:シーンエンド〜
G M
:#get list 侵蝕率 ->卯咲斎女:50 青江透也:47 西村沙夜:64 六人部綾継:59
G M
:じゃあ次はゆなゆな
リサーチ2:ゆなゆな
卯咲斎女
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[9]上昇しました(50%→59%)
卯咲斎女
:どうせならあと1ほしかった
G M
:他登場自由
青江透也
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[8]上昇しました(47%→55%)
六人部綾継
:でーとくか
六人部綾継
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[4]上昇しました(59%→63%)
G M
:1d10と1d12-1を振るといいよ
卯咲斎女
:1d10 (コロコロ) -> 1D10 = [7] = 7
卯咲斎女
:1d12-1 (コロコロ) -> 1D12-1 = [1]-1 = 0
青江透也
:今の内に稼がないと、60%でクライマックスとかションボリな前例があるからwwww
G M
:饅頭の策動
気分転換に温泉に誘われる
青江透也
:唐突wwww
六人部綾継
:
プールにしようぜwww
G M
:温泉饅頭!
G M
:じゃあプール
西村沙夜
:運温泉は良い。シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[9]上昇しました(64%→73%)
G M
:さ、さやさやー!?
青江透也
:さ、さやさや大丈夫か
卯咲斎女
:今日ずいぶん1出すなぁ…
六人部綾継
:ちょww
西村沙夜
:駄目かも
西村沙夜
:参倍振ればすむさー
G M
:ふぇ
G M
:殺戮じゃないから気絶できるしね。
G M
:てことでー
G M
:ゆ「おーい!おつかれー!ちょっとゆっくりしていってよー!!」
G M
:って饅頭がいきなりやってきた。
G M
:彼女曰く、プールを温泉に改造したらしい。
卯咲斎女
:「まぁ、温泉。いつか見た夢(シナクラ)を思い出しますゎ」
青江透也
:「わーお、凄い凄い。」
西村沙夜
:「初めまして、私は西村沙夜と申します」
G M
:ゆ「ゆっへん!あ、臼川ゆうよだよ!ゆっくりしていってね!!!」
六人部綾継
:「おお・・・・・見ていましょう」
西村沙夜
:「温泉ですか。素晴らしいでっすね」
卯咲斎女
:「温泉に漬けたらわんこさん目覚ましますの?」
G M
:ゆ「覚ますんじゃないかな!」
六人部綾継
:「永遠に寝るかもしれませんねー」
青江透也
:「寝てるときに沈めるとか結構鬼畜だよねー」
G M
:ゆ「すっげーゆっくりしてる。それはゆっくりだ。実に」
西村沙夜
:「首の骨が折れていないなら、ムチウチでしょうから」
卯咲斎女
:「だって、温泉っていろんな体調不良に効きますのでしょ?」
青江透也
:「おーい少年。さっさと起きないと満場一致で沈めちゃうぞ☆」
西村沙夜
:「男湯に任せます」
青江透也
:無駄にさわやかな笑顔で。
G M
:耕介?起きてても反応しないよ!
G M
:じゃあ、彼女に連れられてプールに行くと、プールからなにやら湯気が立ち上っている。
で、動物たちが浸かっていたりする。
青江透也
:「一気に学校が何か、山奥の秘湯的名何かに化けてるよね、うん。」
卯咲斎女
:「まぁぁぁぁっっ 皆さまとっても気持ちよさそうですわっ♪」 動物さん見てテンション上がった
G M
:ゆ「ゆっへん!」 兎「おい饅頭、お前俺達をこき使っておいて自分だけ偉そうに・・・」
多分動物さんの中の誰かがサラマンダー
G M
:というわけで混浴なんだが?
六人部綾継
:俺座ってみてる
青江透也
:むろべんの横でとりあえず腰にタオル巻いて抱えたままどうすっかなとか考えとく
西村沙夜
:マガンザル>「掛け湯して入れよ」
卯咲斎女
:「…ぁったかぃですのー♪」 手だけちゃぷちゃぷ。漬けてだぃじょぶかなー?な顔
G M
:兎「俺が温度調節してんだ!常に快適に決まってんだろうが!掛け湯して入れよ!」
G M
:耕介は転がってる
青江透也
:じゃ、つつく。
G M
:反応無し。
G M
:「う、うぅん・・・・」とか反応はした。
青江透也
:「これさー、寝たふりしてんじゃね?とかおもうよねー。」
卯咲斎女
:「ウサギさんすごぃですのっ♪ さすがウサギさんですゎー」 入るー掛け湯して入るー
G M
:兎はサラマンダーに決定した
六人部綾継
:「上半身と下半身割ったら起きるんじゃないですかね」
青江透也
:「右半分と左半分でも起きそうだねー」
西村沙夜
:
では、更衣室でスク水に着替え、掛け湯して入りましょうか。
G M
:b
卯咲斎女
:b
青江透也
:b
六人部綾継
:b
G M
:じゃあ、そんなところで情報収集いくかい?w
卯咲斎女
:はーぃ
六人部綾継
:いこーか
青江透也
:はーい
卯咲斎女
:1dx@10 (コロコロ) -> 1R@10 = [7] = 7
卯咲斎女
:無理!
青江透也
:さっきのー
G M
:うぃ
六人部綾継
:2dx@10 (コロコロ) -> 2R@10 = [8,6] = 8
青江透也
:4dx@10 (コロコロ) -> 4R@10 = [6,10,10,1][4,3]<クリティカル> = 14
六人部綾継
:うむ、8しか出ない
G M
:
青江透也
:ひゃっはー
西村沙夜
:はいな。また、オリジンサイバー+噂話
卯咲斎女
:おぉ
G M
:うぃうぃ
六人部綾継
:ひっはーw
西村沙夜
:コネ使用
G M
:dkdk
青江透也
:(でもあれさ。財産点3点しかないんだ・・・w)
西村沙夜
:6dx+10@10 (コロコロ) -> 6R+10@10 = [4,9,1,10,10,3][7,4]<クリティカル>+10 = 27
G M
:なぁにこれぇ
青江透也
:さやさやぱねぇ
G M
:プライズがー、合計6点たまった
六人部綾継
:ひゃっはーw
西村沙夜
:くそ、三点はない。財産
G M
:さあ、1d11を振るんだ
青江透也
:サクサク!w
西村沙夜
:1d11 (コロコロ) -> 1D11 = [1] = 1
G M
:あと4点。耕介に死んでもらうにはあと2シーンか・・・・・・・・
卯咲斎女
:ジャーム生成装置な妹
G M
:動物さん、ジャームになるのかな
卯咲斎女
:なかーま
青江透也
:これが行き過ぎるとジャーム化かね
六人部綾継
:動物が・・・・・ジャームなんだよ
卯咲斎女
:なかーま
G M
:うん、じゃあ、温泉に浸かってる動物の中に一部ジャームが混じってることにさやさやは気付いた。
卯咲斎女
:こーちゃん放置してそのジャームと戯れてよぅ
西村沙夜
:「なかなか。剣呑な事態ですね」
青江透也
:「メルヘンに見せかけてブラックだねー」
六人部綾継
:「FHが三人いるという時点で剣呑だと思いますよ」
青江透也
:「あはっ、すっかり忘れてたよ。最近そっちの仕事来ないから」
西村沙夜
:「でも今は、ゆっくりお湯につかりましょう。ゆうよさんもいかがですか」
卯咲斎女
:「♪ ウサギさんありがとぅですのー」
六人部綾継
:「さて・・・・・何しましょう」
G M
:ゆ「お言葉に甘えてゆうよも入るよー」
卯咲斎女
:「んー……次は何処に行くですのー?」
G M
:ゆ「ダイスのみが知るよ!」
G M
:というわけでシーンエンドかな
六人部綾継
:「メタ発言は自重しましょう、嘘ですが」
卯咲斎女
:はーぃ
六人部綾継
:かーにゃ
西村沙夜
:購入良い?
G M
:いいよー
青江透也
:「
メタとネタはシナクラの華ーっと
」
西村沙夜
:誰か私に自動巡回ソフトちょうだい。その代わり高い買い物挑戦してみる
卯咲斎女
:ん、やってみるー
青江透也
:手配師ならあるけどなぁ・・・w
卯咲斎女
:1dx@10 (コロコロ) -> 1R@10 = [7] = 7
六人部綾継
:おめでとぅ
卯咲斎女
:自動巡回ソフト5だもんねっ あげるっ
西村沙夜
:うい。
青江透也
:おめっとさん
G M
:おめとー
西村沙夜
:4dx+11@10で買えそうなものある?
G M
:困ったらメイド服でも買えばいいよ
青江透也
:大抵のものは買えるとおもうんだ
青江透也
:ゆなゆなRCですしな
卯咲斎女
:みんな対BCとか装備すればいぃと思うんだ
G M
:そうだね、邪毒対策は大事だねwwwwww
青江透也
:wwwww
青江透也
:意外と低いなー。
六人部綾継
:冥府の棺あるぜb
青江透也
:チャレンジしていい?
卯咲斎女
:もちろんメイドくれるなら着るよ!
六人部綾継
:ではメイドだ
青江透也
:そのあと、BCスーツ取ってみるー
G M
:ふむ、やっぱり邪毒Lv7でも大丈夫そうだな
西村沙夜
:4dx+11@10 冥土〜 (コロコロ) -> 4R+11@10 = [7,6,1,5]+11 = 18
西村沙夜
:むり
卯咲斎女
:おしぃ・・っ
青江透也
:惜しい・・・!
G M
:おしい・・・・!
六人部綾継
:にょにょ
青江透也
:どうしますかな、チャレンジする?
六人部綾継
:・・・・ジャケットに挑戦しよう
六人部綾継
:2dx@10 目標10 (コロコロ) -> 2R@10 = [10,4][7]<クリティカル> = 17
G M
:なあにこれえ
卯咲斎女
:ぉー
六人部綾継
:・・・・・えー
青江透也
:素でBCスーツにチャレーンジ
G M
:Go〜
青江透也
:2dx+3@10 (コロコロ) -> 2R+3@10 = [7,3]+3 = 10
卯咲斎女
:おめですー
青江透也
:まさかのゲット
六人部綾継
:おめでとう!
西村沙夜
:おめっとさん
G M
:おめでと!
G M
:これで邪毒が怖くないね!Lv7にしよう
卯咲斎女
:怖いよっw
卯咲斎女
:まだ一人っ 一人っww
青江透也
:さやさや着とくかね?
青江透也
:宣言したけど、取れるとおもわなかったんだwwww
西村沙夜
:うい?ああ、塵食律ねwwありがたく、頂きます
G M
:他はいいかねー?
西村沙夜
:行動値0
G M
:
六人部綾継
:うわぁいw
青江透也
:わぁーい
G M
:た、待機すりゃ関係ないよね!
青江透也
:大抵ボスが先に動いてあとは待機鳴りなんなり出来ますからな
G M
:ボスつきん・・・ああ、精神高くなってるからなぁ・・・・
G M
:よし、みんないいかなー?切るよー?
卯咲斎女
:はーぃ
六人部綾継
:OK
青江透也
:はーい
西村沙夜
:ういうい
G M
:シーンエンド
G M
:#get list 侵蝕率 ->卯咲斎女:59 青江透也:55 西村沙夜:73 六人部綾継:63
G M
:えーと
G M
:確か青江さんとゆなゆなやったから
リサーチ3:むろべん
G M
:登場どぞ。他自由
六人部綾継
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[6]上昇しました(63%→69%)
卯咲斎女
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[3]上昇しました(59%→62%)
青江透也
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[1]上昇しました(55%→56%)
西村沙夜
:様子見。
G M
:1d10と1d12-1をどぞ
六人部綾継
:1d10 (コロコロ) -> 1D10 = [7] = 7
G M
:饅頭再来
六人部綾継
:1d12-1 (コロコロ) -> 1D12-1 = [2]-1 = 1
G M
:親身に相談に乗ってくれるよ、饅頭が。
卯咲斎女
:誰の相談…?こーちゃん…?w
G M
:じゃあそれでいこう
G M
:あれ、それだと一人二役じゃね?
青江透也
:wwww
青江透也
:気づいたか・・・
G M
:私頑張ってもいいけど他暇じゃん!
G M
:よって誰か相談に乗って欲しいヒト来るがいいよ
六人部綾継
:っ【こーすけ】
G M
:『ゆうよのお悩み相談室』って図書館の扉に貼ってある
卯咲斎女
:それもうこーちゃんしか…w
西村沙夜
:(
にしむらに悩み??想定できん
)
卯咲斎女
:
ゆなゆなは悩みを抱かせる側!
青江透也
:相変わらず耕介は抱えて運搬なんですかな
G M
:姫様抱っこしたいならまだ寝たフリしてりゅよwwwwwww
青江透也
:(相談と言う名の別物になりそうだよー)
青江透也
:いや、起きててくだせぇ
G M
:じゃあ起きてる
青江透也
:(重いし飽きたby青江
G M
:wwwwwwwww
六人部綾継
:b
卯咲斎女
:( ・∀・)v
G M
:狽
G M
:耕介はそろそろちゃんと起きて、首もとが痛いとさすっています。
痕はバッチリあります。
首輪(犬用・鎖つき)は外しません。
卯咲斎女
:
じゃぁその鎖握って歩いてるね☆
G M
:
うわぁ★
青江透也
:じゃあ、その後ろを肩摩りながら歩いてるよ。
G M
:で、お悩み相談室なんだが、こーすけなの?別物とか抱かせる側とかこないの?www
西村沙夜
:五郎>「儂でも良いのかにぁ」
六人部綾継
:じゃあ五郎で
青江透也
:それあd
G M
:カモン
卯咲斎女
:五郎さんきた!>∀<
六人部綾継
:むろべくーんはお茶飲んでる
青江透也
:あおえくーんもお茶飲んでる
卯咲斎女
:一緒にお茶飲んでるー
G M
:温泉饅頭が用意されております
G M
:ゆ「いらっしゃーい」
青江透也
:「やっほー」
卯咲斎女
:「おまんじゅうですのー」
G M
:ゆ「お茶はセルフサービスだよー。お饅頭もねー」
六人部綾継
:「あ、じゃあお茶いれますねー」
卯咲斎女
:「いただきますですゎー♪」
六人部綾継
:(入れて配るー
卯咲斎女
:(いただきまーす
G M
:ゆ「で、ここに来たのは相談があるからかなー?それともゆっくりしに来ただけー?」
青江透也
:「ありがとねー」
G M
:(さり気に耕介も飲む
卯咲斎女
:「ゆっくりしに来ましたのー」
西村沙夜
:五郎「知り合いの鳥が、あるはらして困るのはいいんにぁが
卯咲斎女
:あるはらw
青江透也
:「こっちの猫(五郎)が相談に来たからついでにゆっくりしに?」
G M
:ゆ「ゆぅん」
G M
:ゆ「ゆんゆん、なるほど」
西村沙夜
:近頃、他のもん達の中で、人の話を聞かない奴らがちらほら増えて来てにぁ
G M
:ゆ「あー、ホントそうだよねー。力こそが正義!いい時代になったものだ!
とか言っちゃったりしてねー」
西村沙夜
:「言葉が分かるもんは増えてるんにぁが、・・・」
G M
:ゆ「分かるからこそ、かもねー」
西村沙夜
:「いやにゃ、力が無くても、突っ走るにぁ」
G M
:ゆ「もすこし、きょーちょーせい、なんてもんも大事にしてほしいもんだよね」
西村沙夜
:「結果として、リザレクトできんようになる訳にぁ」
G M
:ゆ「・・・ああ、なるほどね。もう、不可抗力なんじゃないかな。そこまでいくと」
G M
:ゆ「いちお、何とかしてもらおうかと思って手配はしてみてるんだけどー」
西村沙夜
:「何の用も無しに、レネゲイド使うからにぁ」
G M
:ゆ「まー、そんくらいしてたほうが淘汰されていいのかもねー」
西村沙夜
:「止めろと言っても、そういう奴に限って、人の話を聞かんにぁ」
西村沙夜
:「ほっとくのが一番にぁか?」
G M
:ゆ「うん、ほっといて始末されるの待っちゃえばいいとおもうよ」
西村沙夜
:「縄張りの外でやってもらいたいにぁ」
G M
:ゆ「そこへんは頑張って無理なら諦めるしかないなー」
卯咲斎女
:「そ、それは…始末なんて、駄目ですの。何とかしなきゃですゎ…っ」
(←やっとやる気になったようですこのジャーム
G M
:じゃあゆなゆながやる気になったところで
六人部綾継
:「始末で、いいんじゃないですかね(ずずー」
G M
:情報収集しよか
青江透也
:ういさー
卯咲斎女
:「駄目ですわっ
始末していいのは、人だけですのっ
」 はーぃ
六人部綾継
:にょーっす
西村沙夜
:どうぞ〜
G M
:技能はさっきの通り〜
G M
:どーぞ
六人部綾継
:素振りー
卯咲斎女
:2dx@10 (コロコロ) -> 2R@10 = [8,2] = 8
六人部綾継
:2dx@10 (コロコロ) -> 2R@10 = [8,5] = 8
卯咲斎女
:みんながんばってー
青江透也
:4dx@10 ハッカ〜 (コロコロ) -> 4R@10 = [3,7,8,7] = 8
G M
:チーム8
六人部綾継
:・・・・1足りねぇ
西村沙夜
:はは
青江透也
:財産点使って10
六人部綾継
:ナァァァイス!
青江透也
:ъ(´д`)
卯咲斎女
:ありがとぅ青江ん
G M
:うぉ
G M
:二点おめでとう
G M
:1d11振るといいよ
青江透也
:1d11 (コロコロ) -> 1D11 = [7] = 7
G M
:こーすけはジャームらしい
卯咲斎女
:むしろこーちゃんがジャームらしぃ
西村沙夜
:一瞬出ようとしちゃったよwww
青江透也
:こーすけくーんwwww
六人部綾継
:うっはwww
G M
:あれだ、隣人がジャムってんだきっと
G M
:整合性はあとでつけよう
青江透也
:そーなのか
G M
:適当に言った。
青江透也
:後回しにして大惨事の匂いがしてきました
西村沙夜
:だからリザレクトできないんだな
G M
:ああ、そうだね。表一般人裏ジャームじゃ本当にリザレクト出来ない
G M
:じゃあ、青江兄さんはお茶飲んでるこーすけの表情がチラっと極悪なものに変わった一瞬を見た。
青江透也
:「(んあー、なーんか見えたような。)」
卯咲斎女
:「…? どぅかしましたのー?」
六人部綾継
:「茶柱でも立ってましたか」
青江透也
:「んー。まぁ、(こそっとカクカクシカジカ)」
G M
:耕介「・・・・ん?何かあったの?」
卯咲斎女
:「……?」 (こーちゃんくんくん
六人部綾継
:「今、やってしまおうかい(ニヤァ」
青江透也
:「いんやー、相変わらず幸薄そうだなーと。」
G M
:耕介「・・・な、なに?」
卯咲斎女
:「まぁ。ほんとですゎ♪ ぁたくしとおんなじにぉぃ」 ←ちょぉ嬉しそぅ
G M
:耕介は頭を抱えた。
卯咲斎女
:ありがとぅ♪
G M
:じゃあ、シーンエンドしてだいじょぶ〜?
青江透也
:あれかな、ゆなゆな辺りとコースケ君囲んでカゴメカゴメを・・・www
青江透也
:はーい
G M
:じゃあ、カゴメカゴメされながらフェードアウトした。
卯咲斎女
:こーちゃんのロイスのポジを親近感にして、ポジ表にするね☆
G M
:うわぁ★
六人部綾継
:ほいはー
G M
:シーンエンド
G M
:#get list 侵蝕率 ->卯咲斎女:62 青江透也:56 西村沙夜:73 六人部綾継:69
G M
:さやさやかな
西村沙夜
:に
リサーチ4:さやさや
西村沙夜
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[4]上昇しました(73%→77%)
G M
:出たくないなら他の人にシーン回すけどっ
青江透也
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[8]上昇しました(56%→64%)
卯咲斎女
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[9]上昇しました(62%→71%)
青江透也
:ようやくダイスボーナスだぜ・・・!
卯咲斎女
:上々
G M
:さーて
G M
:《死神のいざない》のお時間です
青江透也
:( ゜∀゜)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
G M
:トラップ!
六人部綾継
:ひゃーっはっはっはっは!
青江透也
:とらぁーっぷ!
G M
:そしてリザレクト出来ない耕介が死に急ぐ!
G M
:
止めてくれる人がいなさそうだ!
青江透也
:仕方ない、止めてやろう。
卯咲斎女
:がんばってー
青江透也
:
死にたがってるの止めるのも嫌がらせだよね
G M
:嫌がらせだね
卯咲斎女
:ぅん★
青江透也
:って事で頑張るぜひゃっほー!
六人部綾継
:バッチリ嫌がらせだね
六人部綾継
:
だから俺は出ない(ぇ
G M
:wwwwwwwwww
青江透也
:wwwwwwwwwwwwww
青江透也
:って事で技能振ろうぜ
G M
:んー
G M
:今こっちで考えるから待って
青江透也
:ういさー
G M
:ふぅん。お悩み相談室を出たあなた方は、ふと耕介がいなくなっていることに気がついた。
G M
:探しますか?探しませんか?
青江透也
:探してみるー
青江透也
:《蝙蝠の耳》使いつつ、ふらっと
卯咲斎女
:探すー わんこ探すー
西村沙夜
:うん、探すか
G M
:探す人は<知覚> 目標は6くらい。兄さんはezあるから2点くらいボーナスあげる
青江透也
:ういさー
青江透也
:3dx+3@10 (コロコロ) -> 3R+3@10 = [4,1,9]+3 = 12
卯咲斎女
:4dx+1@10 (コロコロ) -> 4R+1@10 = [10,2,8,1][3]<クリティカル>+1 = 14
卯咲斎女
:余裕でした
六人部綾継
:たっけぇww
青江透也
:ゆなゆなwwwww
G M
:なんという・・・・
卯咲斎女
:普段、ほら、猫追いかけてるから…わんこみたぃな人間なんて…w
西村沙夜
:1dx@10 murisa
西村沙夜
:1dx@10 (コロコロ) -> 1R@10 = [6] = 6
G M
:全員成功かー。いやこれ解除じゃないけどね
青江透也
:デスヨネ
卯咲斎女
:解除でこんな出目出るはずがない!
G M
:ふむ。じゃあ全員で無事見つけた
卯咲斎女
:「ぁ、わんこさん見つけましたゎ〜」
青江透也
:「あー、ほんとだ。居た居た。」
G M
:近くの教室で、窓枠から首吊ってぶら下がってた。
青江透也
:「わーい、お約束。」
卯咲斎女
:「素敵なお遊びですの。ぁたくしも今度やってみようかしら?」
G M
:助ける?助けない?
青江透也
:「やってもいいけだろうど、汚いとおもうよ?」
青江透也
:面白そうだから助けてみる
卯咲斎女
:「あぁ、汚いのは嫌ですゎ…」 しゅん。
卯咲斎女
:助けるのを見ている
G M
:ちぇー。残念だー。というわけで目標12。技能は<知識:蘇生術>みたいなノリの知識で。
西村沙夜
:たすけますよ。
青江透也
:「あはは、色んな穴から色々体液垂れ流しだからねー。」
青江透也
:3dx@10 んな技能持ってないさ! (コロコロ) -> 3R@10 = [7,1,1] = 7
青江透也
:うん、無理。
卯咲斎女
:5dx@10 (コロコロ) -> 5R@10 = [7,4,2,7,9] = 9
卯咲斎女
:ほらねっv
G M
:ほんとだw
西村沙夜
:2dx@10 (コロコロ) -> 2R@10 = [8,1] = 8
西村沙夜
:無理さ
G M
:ん、皆失敗か・・・
青江透也
:こーすけくんwww
六人部綾継
:・・・・・おう、ヤバクネ
青江透也
:ヤバイネ
卯咲斎女
:ごめん、蘇生なんてできなかった
西村沙夜
:サヨウナラー
G M
:1d10で各自難易度上昇すれば良いよ!
青江透也
:1d10+9 (コロコロ) -> 1D10+9 = [1]+9 = 10
卯咲斎女
:1d10 (コロコロ) -> 1D10 = [5] = 5
青江透也
:ひゃっほーう!
G M
:おめでとw
西村沙夜
:1d10+9 (コロコロ) -> 1D10+9 = [3]+9 = 12
六人部綾継
:低っ
卯咲斎女
:14かな
G M
:だね
青江透也
:ですな。
G M
:蘇生は無事出来たんだが、じたばたして割り食って情報収集難度があがった。
青江透也
:って事でいつものヤツで情報収集もやろうかな
G M
:どぞー
青江透也
:5dx@10 (コロコロ) -> 5R@10 = [5,8,1,7,8] = 8
卯咲斎女
:じゃぁ、要人コネ使ってみようかな。どうせ無駄コネだし
G M
:何か本人が勝手に復活しんたんだか知らない!って位の難易度低さだね
G M
:つかえつかえー
卯咲斎女
:5dx@10 (コロコロ) -> 5R@10 = [4,2,7,9,5] = 9
卯咲斎女
:ほら、無駄コネw
G M
:w
青江透也
:テンションがあがらねぇぇぇ
卯咲斎女
:「……使えなぃ人ですゎ…」
西村沙夜
:オリジンサイバー+コネ+自動巡回ソフト
G M
:うぃ
青江透也
:「・・・ま、そういう時もあるよ」
G M
:サイバーの時点でトリガーGoである
西村沙夜
:7dx+11@10 (コロコロ) -> 7R+11@10 = [3,3,6,4,3,6,7]+11 = 18
青江透也
:おおう
G M
:おめでとう。1d11を振るといい。出目低かったね
六人部綾継
:うっひょいw
西村沙夜
:1d11 (コロコロ) -> 1D11 = [7] = 7
G M
:ジャームらしいね
青江透也
:ま た ジ ャ ー ム か ! ?
六人部綾継
:・・・・そのままとどめさしてた方が良かったんじゃね
卯咲斎女
:大したことしてなぃのに貴方よく生き返りましたわねぅふふ的なあれですね
G M
:これさぁ、二重人格ってファイトクラブ的なアレだよね?って今思った
青江透也
:ですな
G M
:だからファイトクラブ適用する
六人部綾継
:おう
青江透也
:おうともさ
西村沙夜
:うい
卯咲斎女
:はーぃ
G M
:じゃあ、何かしらのジャーム的復活をした後、普通に戻った。
G M
:だから1とか3とかの難易度上昇だった。
G M
:あれ、耕介がボス・・・?愛月は?あれ?
青江透也
:あれじゃね
六人部綾継
:シスコンだから手伝ってくれるんだよ
青江透也
:まなつきんが憑いてたとか
G M
:泊謗Oの人格
G M
:それでいいや
青江透也
:それでいいのか!w
卯咲斎女
:まなつきん満足しちゃってそうだと思ってごめんw
G M
:第六位は愛月に乗っ取られた。
青江透也
:第六位変更のお知らせ?
卯咲斎女
:頑張れョ第六位
G M
:第六位、弱いから・・・
G M
:(あ、でも第六位あれだ。まなつきん自動失敗に追い込める
G M
:まあどうでもいいや。
G M
:いきなり復活して電波なことを言った後普通の耕介に戻るの巻。
青江透也
:www
G M
:ロールまわさないならがしゃーんするよー
六人部綾継
:しゃんしゃーん
卯咲斎女
:「ぅふふ♪」 がしゃんぉkですー
西村沙夜
:おけ
青江透也
:おk
G M
:シーンエンド
トリガーイベント 登場:全員
G M
:でろー
西村沙夜
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[2]上昇しました(77%→79%)
卯咲斎女
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[8]上昇しました(71%→79%)
卯咲斎女
:並んだよさやさや!
青江透也
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[8]上昇しました(64%→72%)
六人部綾継
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[5]上昇しました(69%→74%)
青江透也
:よかったよかった
G M
:全員いいとこだねー。
六人部綾継
:だぁねぃ
G M
:トリガーイベントなんてあるんだね。
青江透也
:前のホットスタート(笑)が嘘のようです
西村沙夜
:はあ2が出た
G M
:折角だから振ろうぜ!
G M
:誰が振るー?
六人部綾継
:PC
G M
:1d4 (コロコロ) -> 1D4 = [4] = 4
G M
:さやさや振って
G M
:ちげ
G M
:青江兄さん
青江透也
:1d4 (コロコロ) -> 1D4 = [1] = 1
G M
:にゃ、
G M
:1d11で振ってくれ
青江透也
:1d11 ういさー (コロコロ) -> 1D11 = [11] = 11
卯咲斎女
:任意!
G M
:ほう
六人部綾継
:さぁ選ぶんだ!
G M
:じゃあ、PC1を殺そうとする
西村沙夜
:むいむい。ちーん。
卯咲斎女
:OK
卯咲斎女
:くるがいぃ
G M
:いこうか
青江透也
:ういさー
六人部綾継
:にょーっす
G M
:首吊った割りに普通にしていると思った耕介なんだが、
西村沙夜
:さて、準備をしようか。来おーい
卯咲斎女
:(wktk
G M
:耕介「ゆな、さま・・・・・・・」 唐突にゆなゆなを呼びます。
卯咲斎女
:「…? なんですの?」
卯咲斎女
:ぅふふぅふふな笑いひっこめるよっ
G M
:耕介「あの、・・・・・側に、寄ってもいいでしょうか?」
卯咲斎女
:「…………(ちら。横見) 祝の特等席なのだけど……」
むむぅ。しばらく考えた挙句こっちから寄ろう。これで大丈夫!
G M
:じゃあ、側に寄られた。体制を変えて正面に向き合い、ゆっくりゆなゆなの肩に手を置く耕介。
少し上目遣い。
G M
:(避けるなら今のうち
卯咲斎女
:「………?」 きょとんぱちくり。こーちゃんの目見てるよ。
G M
:b。
卯咲斎女
:ごめんね、基本的に殺される的なことを警戒しない子だから!w
G M
:www
G M
:ん。
G M
:そのまま押し倒す。
青江透也
:「あー、なんか。止めるべき?」と影でヒソヒソ。
G M
:そのままマウントポジションで首を絞めるよ!
西村沙夜
:「はい、危険ですから止めましょう」
卯咲斎女
:「!」(きょと。 「……ぅっ ……ぅ、ふ ふ…っ」 ぁ、駄目だこの子
西村沙夜
:鎖をギャリっとひいて止めるよん
六人部綾継
:「え、とめるんですか?ええ、わかりました」
青江透也
:「はいはーい。って事でストップ。」じゃあ、羽交い絞めでー
青江透也
:ベリッと引き剥がすの手伝う
G M
:鎖とか羽交い絞めとか色々で引き剥がすことには成功したー
卯咲斎女
:「………ッ」 けほっとひとつ咳き込んでー
卯咲斎女
:「もぅ、終わりですの?」
青江透也
:「サキちゃーん、大丈夫?」
六人部綾継
:「らしいですよ、少し残念ですが」
西村沙夜
:「なかなか。加害者になるタイプではないはずなのですが」
卯咲斎女
:「本当に。ぁたくしももう少し、愛されたかったですゎ」
G M
:耕介「ざんねん」
G M
:耕介「もっとしたかったんだけどね。自分がしてもらいたいみたいだよ、こーすけは」
西村沙夜
:「ジャームじゃ仕方ないですね」
青江透也
:「思い余って加害者になりそうだけど、やっぱり被害者的な感じだよね、うん。」
青江透也
:「返り討ち的なー。ってか、キミ誰?」羽交い絞めしたまんま後ろからにーっこりと。
六人部綾継
:「なるほどなるほど・・・・・・ではしてあげましょう。あ、こんな私ですいませんね」
卯咲斎女
:「そぅですの…。言ってくださればどちらのお相手にもなりましたのに」 手伸ばそ。首に
G M
:耕介「首を絞められるのが好きなひとって、意外と多いんだね。
人間っておもしろいね。おもしろいね」
G M
:耕介「わたしはね」 そういって、こう、姿がぶれたかと思うと
青江透也
:「へー。俺締められるのかんべんだけどねー、一部を除いて。」
六人部綾継
:「死を感じるのは大好きですね」
G M
:耕介の体から大量の蝶が湧き出してきて、その塊が喋りだす。
西村沙夜
:「かなり珍しいケースですね」
卯咲斎女
:「だって、安心するでしょぅ? ぁたくしだけを映した瞳……」 軽く恍惚気味
G M
:愛月「わたし、わたし。夜越愛月」
G M
:耕介「だからもっと、やって。安心するから」
青江透也
:「あはっ、なーるほど。別人が憑いてましたーってこと」
西村沙夜
:「これは貴重な経験になりそうです」
六人部綾継
:「それでも誰かが死ぬのには変わりない・・・・・ふふふ・・・ははははははは!」
西村沙夜
:「素晴らしくないのが、残念です」
G M
:愛月「動物喋らせたりとか、いろいろしてみたけど。
死を感じるのが好きな人が多いみたいだから。だから」
青江透也
:「まぁ、たまにはあるよ、そういう事も。」
G M
:愛月「この子のなかに入ってみたんだ」
G M
:耕介「足りないから、もっとやって」
青江透也
:「あんまりそういうの気乗りしないんだけどねぇ・・・」
卯咲斎女
:「そうですゎね。先ほどのお礼……今度はぁたくしが、愛して差し上げますわね?」(にこ
G M
:愛月「ね。もっとやろうね。これからやろうね。楽しみだね」
卯咲斎女
:「本当は……本当は祝だけ、特別なのですけど……。嬉しかったもの。
祝だって、きっと分かってくれますわ」 手首切って準備完了ー
青江透也
:「ま、いいか。ケッシーの気晴らしぐらいにゃ丁度よさそうだ。」
西村沙夜
:「困りましたね。死を望むと言うならすべてお返ししましょう」
ってことでカチャカチャ鍔鳴りする妖刀を取り出すー。
G M
:じゃあここで一旦シーンエンドしようか
六人部綾継
:ほいにょ
青江透也
:ういさー
卯咲斎女
:はーぃ
再開。クライマックス
G M
:全員登場
卯咲斎女
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[5]上昇しました(79%→84%)
青江透也
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[4]上昇しました(72%→76%)
青江透也
:リザレクトが出来そうな気配が
西村沙夜
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[7]上昇しました(79%→86%)
六人部綾継
:シーンイン (コロコロ) -> 侵蝕率が[7]上昇しました(74%→81%)
青江透也
:「あはっ、あえて嫌がらせで半殺しとかも面白くない?」
西村沙夜
:トップの座は、渡したいのじゃー
六人部綾継
:「それでは私が満足できないじゃないですか。死は死ぬから良いんじゃないですか」
卯咲斎女
:「ぅふふ…♪ どちらでも結構ですゎ。ね?」
青江透也
:「そう?まぁ、いいや。面白くてコイツが満足するならさぁ。」ニィっと笑って妖刀の鯉口切る
卯咲斎女
:耕介君のロイスの表がまた偏愛になりそうだ…!
G M
:ゆなゆなには○同属嫌悪で取ろうか。さて
六人部綾継
:「それでは死を始めましょう(足が赤く染まる」
青江透也
:まなつきんにも 好奇心/敵愾心
青江透也
:ネガ表ー
卯咲斎女
:むしろ今ゆなゆなのテンション的には純愛モードですよっ★
西村沙夜
:「殺意高いですね。くだらないです」
G M
:「ああ、ボクの、ボクの息を・・・・・止めて・・・・・・・・・」
愛月の残滓という名の裏状態になった耕介と
G M
:「おもしろいね、おもしろいね」 楽しんでいる愛月の二体がボスになります
卯咲斎女
:はーぃ
六人部綾継
:はーい
西村沙夜
:ういー
青江透也
:「増えるもんだねぇ。まぁ、ここまで来たんだし、面白くなかったら怒るよ!」
青江透也
:ういさー
G M
:PC群--5m--敵
西村沙夜
:ロイス取っとく
西村沙夜
:E臼川ゆうよ 〇連帯感/疎外感
西村沙夜
:F卯咲斎女 〇好奇心/食傷
G M
:OK。さくっと取って
西村沙夜
:で
G M
:うぃ
G M
:他ロイス取る人はいない?だいじょぶ?
卯咲斎女
:いぃょー
青江透也
:たぶんおk
青江透也
:一応ゆうよちゃんに取っとく
青江透也
:好意/隔意でー
六人部綾継
:にょーまなつきんに 殺意/殺意で取っておこう
卯咲斎女
:ちょぅ殺意☆
青江透也
:やるきまんまんwww
西村沙夜
:殺意と書いてアイと読む?
卯咲斎女
:あぁ、1枠余ってるのね…… 純愛/○偏愛 でまなつきんにかな
G M
:きゃぁ★
卯咲斎女
:ぅにゃっ 違うっ ○幸福感/純愛 でお願いします☆
青江透也
:おめでとうまなつきんwww
G M
:これから死ぬけどなwwwwwwwwww
G M
:ボスデータは私が愛月と耕介を元にテキトーに作ったものです。お察しください。
G M
:準備は出来たかい?
卯咲斎女
:純愛をネガで取ったのなんて初めてだ! 了解ですー
卯咲斎女
:いつでもぉk
青江透也
:覚悟は決めたー
西村沙夜
:おけ
G M
:愛月「じゃあ、はじめようか」
G M
:衝動判定!
G M
:に
G M
:E《自虐の刃》を乗せる
六人部綾継
:・・・なんだっけ
G M
:衝動判定に失敗したら自分に憎悪
卯咲斎女
:きゃぁこわぃ
卯咲斎女
:6dx+1@10 (コロコロ) -> 6R+1@10 = [8,1,7,10,9,4][1]<クリティカル>+1 = 12
青江透也
:マシラ使い切られるーwww
六人部綾継
:3dx-4@10 ひゃっほーい (コロコロ) -> 3R-4@10 = [7,2,8]-4 = 4
六人部綾継
:うむ、無理
西村沙夜
:うい。OKさ。失敗しないもん
卯咲斎女
:ぅふふ。暴走してもよかったのにどうせ自傷なんだから…
G M
:耕介「ね、気持ちいい・・・・・・よ?」 ←自虐はぜったいこいつだとおもった
青江透也
:3dx-4@10 (コロコロ) -> 3R-4@10 = [3,1,2]-4 = -1
西村沙夜
:2dx+7@10 (コロコロ) -> 2R+7@10 = [6,5]+7 = 13
青江透也
:暴走+憎悪上等さ、ヒャッハー!
卯咲斎女
:「存じてますわぁ? ですから、この程度では……ぁたくし、気持ち良くなれませんの」
G M
:むろべんと青江兄さんは失敗だね。自分に憎悪おめでとう★
卯咲斎女
:#cnt +2d10 (コロコロ) -> [7,10] = 17(カウンタ:84→101)
G M
:
卯咲斎女
:100超えた!
青江透也
:#cnt +2d10 (コロコロ) -> [4,1] = 5(カウンタ:76→81)
卯咲斎女
:よーし最初から飛ばせるぞー
青江透也
:きぃぃぃぃ
西村沙夜
:#cnt 2d10 (コロコロ) -> [2,10] = 12(カウンタ:86→98)
六人部綾継
:#cnt 2d10 (コロコロ) -> [6,4] = 10(カウンタ:81→91)
卯咲斎女
:あれー? ……攻撃要因いなぃんじゃなぃかなー?w
六人部綾継
:にっはー
六人部綾継
:あ、そだそだ
G M
:なんだろ
六人部綾継
:GM、冥府の棺使って憎悪解除しやす
G M
:おk
G M
:ラウンド中に行って!
G M
:というわけでセットアッププロセスだ!
青江透也
:ネーヨー
六人部綾継
:いえ、これ受けた直後じゃないと無理なんで
G M
:あ、じゃあいいよ〜
G M
:(ちぇ
六人部綾継
:すいませんですよ
六人部綾継
:#cnt 2 (コロコロ) -> 2 = 2(カウンタ:91→93)
六人部綾継
:なーいですよー
卯咲斎女
:なしにゃー
西村沙夜
:nasi-
西村沙夜
:なしー
G M
:耕介にE《黒き歓び》E《聖痕陶酔》 《戦いの予感》 が乗る
青江透也
:わっほう
六人部綾継
:いよっほう
卯咲斎女
:きゃーw
G M
:愛月にE《妄念の姿》 《支配の因子》
G M
:デザイア?耕介のだったよ!!!
G M
:耕介のイニシアチブが48に。
卯咲斎女
:ヒロインラスボス
六人部綾継
:はえー
西村沙夜
:来るのう
青江透也
:(1ターンでキル☆ゼム☆オール!出ないとやばくねwww
G M
:今ラウンドPCの攻撃力がマイナス30!
青江透也
:大丈夫。まだ30固定値ある
G M
:こーすけはマッドサイエンティストを下地にしてるからHPはそんくらいだよ
卯咲斎女
:攻撃力なんてもともとない。どんとこぃ
六人部綾継
:俺は攻撃力1しかなかった、大丈夫
西村沙夜
:攻撃力?−5以外の何物でもありませぬが?
G M
:で、聖痕陶酔なんだが。
OPで首絞められ、ミドルで背中蹴られ鎖引かれ、さらに自殺しかけたので現状+3D
青江透也
:手荒に扱ったのが失敗だったね
卯咲斎女
:ごめんね
卯咲斎女
:全体的にゆなゆなだ。ごめんね。
G M
:Eがたっくさんだー
G M
:というわけで
青江透也
:蹴り飛ばしたのは青江もですぜ、キニスンナ
西村沙夜
:「いまさら謝るのは失礼です」
G M
:イニシアチブ。48より早いヤツはいないなwwwwwww
西村沙夜
:「打ち破って差し上げましょう」
青江透也
:んな気持ち悪いのいないですよwwwww
G M
:#get list 侵蝕率 ->卯咲斎女:101 青江透也:81 西村沙夜:98 六人部綾継:93
G M
:耕介が動きます。
G M
:マイナー オリジン:ヒューマン
G M
:メジャー
《コンセ:オル》《棘の縛め》《縛鎖の空間》《絶対の孤独》《光の手》《マスヴィジョン》《要の陣形》
G M
:対象はさやさや以外
G M
:15dx+10@7 (コロコロ) -> 44+10 = 54
G M
:耕介超絶好調。さあ、どうする?
青江透也
:5dx@10 一応ドッヂ (コロコロ) -> 5R@10 = [3,5,6,2,4] = 6
六人部綾継
:ぼーそうちゅうー
青江透也
:ってか、暴走だった
青江透也
:ナシ
G M
:うぃ
卯咲斎女
:ふるだけふるか・・・
卯咲斎女
:4dx@10 (コロコロ) -> 4R@10 = [3,7,2,1] = 7
卯咲斎女
:こぃっ
六人部綾継
:かもーん
青江透也
:щ(゜Д゜щ)カモォォォン
G M
:当たると放心・重圧・硬直・ダイペナ5な
G M
:6d10+22 (コロコロ) -> 6D10+22 = [10,7,1,1,9,2]+22 = 52
青江透也
:無理。リザレクト (コロコロ) -> HPが[3]回復、侵蝕率が[3]上昇しました(81%→84%)
卯咲斎女
:五郎さんごめんっ
卯咲斎女
:ロイス切って復活ー
G M
:うぃ
六人部綾継
:硬直は冥府の棺使って解除
G M
:ほいさ
六人部綾継
:装甲は無視で良いのかな
青江透也
:「っは、ははは!悪くないよね。こういうのも」って事で自傷の影響がー。
G M
:あ、有効っす
六人部綾継
:りょーかいっす
卯咲斎女
:「ぅふふ…あぁ、幸せ…」
六人部綾継
:HP11で生きてる
G M
:あんさん、HP60ありあしたな・・・
青江透也
:wwwwwwwwwww
六人部綾継
:#cnt 2 (コロコロ) -> 2 = 2(カウンタ:93→95)
G M
:耕介「ね、痛いの・・・は、幸せだよね。だから、やり返してよ」
G M
:次ー。
G M
:行動12の愛月でよかかな
青江透也
:ういー
六人部綾継
:よかよー
西村沙夜
:儂0
青江透也
:(リザレクトで10位でねぇかな
G M
:マイナー 《オリジン:レジェンド》《オリジン:コロニー》
G M
:メジャー
《サイレンの魔女》《ブレインシェイク》《振動球》《破砕の音》《流血の胞子》《茨の輪》
《リミットリリース》《オーバードーズ》《パーフェクトサクセス》さらに賢者の石
G M
:長
青江透也
:いっぱい来たー
卯咲斎女
:ぅはぁw
六人部綾継
:にょほほーいw
G M
:13dx+23@4 (コロコロ) -> 102+23 =
125
G M
:まなつきんも絶好調
青江透也
:ここまで着たら帰って清々しいよね。
卯咲斎女
:無理☆
六人部綾継
:ひゃっはー!ぼーそうちゅうー!
青江透也
:暴走だぜー!
卯咲斎女
:4dx@10 (コロコロ) -> 4R@10 = [2,4,7,10][5]<クリティカル> = 15
卯咲斎女
:一応回したよ! さぁ、こぃっ
G M
:シーン攻撃だよー^q^
西村沙夜
:はいリザリザだよもう
西村沙夜
:2dx@10 (コロコロ) -> 2R@10 = [7,10][2]<クリティカル> = 12
G M
:13d10+25 (コロコロ) -> 13D10+25 = [3,3,10,6,5,1,5,2,3,3,9,2,4]+25 = 81
卯咲斎女
:さやさやごめんねーロイス切るにゃー
G M
:全体的に回りすぎで怖い
六人部綾継
:リザレクト (コロコロ) -> HPが[2]回復、侵蝕率が[2]上昇しました(95%→97%)
青江透也
:無理 リザレクト トツカ カンビュセスの籤
青江透也
:リザレクト (コロコロ) -> HPが[1]回復、侵蝕率が[1]上昇しました(84%→85%)
青江透也
:わお、低燃費
G M
:わぁ★
西村沙夜
:リザレクト (コロコロ) -> HPが[3]回復、侵蝕率が[3]上昇しました(98%→101%)
卯咲斎女
:ぁーこわぃこわぃ。もうロイス残り4つとか☆ 落ちちゃうかなっ
G M
:げぇ!
青江透也
:wwwww
卯咲斎女
:101スタートだもの
六人部綾継
:バステはなんでしょー
六人部綾継
:うひゃひゃひゃwww
G M
:当たると邪毒Lv4、ダイペナ4
青江透也
:Eロイスいっぱいあるから頑張るんだ!
G M
:合計ダイペナ9に放心だ!
卯咲斎女
:Eロイス? 出目の最高値3のEロイス…?
青江透也
:あれだなー、どのダイスでも失敗する
六人部綾継
:冥府の棺で邪毒消す!
G M
:絶対の孤独と茨の輪です。
六人部綾継
:#cnt 2 (コロコロ) -> 2 = 2(カウンタ:97→99)
G M
:うぃさ
西村沙夜
:邪毒は私が治すお?
G M
:そうか、フルさやさやはバステ消せるんだね
西村沙夜
:範囲に居ればだけど
六人部綾継
:大丈夫だ
青江透也
:いまんとこ動けない
六人部綾継
:紫煙貰わないとダイス振れない!
卯咲斎女
:同じく!w
卯咲斎女
:完全に消された!
青江透也
:更に同じく!
G M
:自分でもびっくりだよ!
卯咲斎女
:というわけでゆなゆなは待機ね
西村沙夜
:ああ、ダイス振れない時に自分攻撃して
卯咲斎女
:暴走してないから待機ね
G M
:うぃ
西村沙夜
:憎悪消せる?
G M
:消せることにしようか。
西村沙夜
:癒しの水で治るか。
青江透也
:暴走以外のバステ全て回復ってなってるんで
青江透也
:中和剤で消えるかも?
西村沙夜
:中和剤で消える、っぽい。
G M
:待機は選べることにするよ〜
青江透也
:ういさー
G M
:というわけで6、青江兄さん
青江透也
:待機!
G M
:5、むろべん
青江透也
:(ぶっちゃけ、硬直もあるからグレネードランチャーとりでもしない限り攻撃できねぇよ
六人部綾継
:待機!
G M
:0、さやさや
G M
:(自分に攻撃すんだよ、青江にいさん
青江透也
:(ああ、そうかwww
西村沙夜
:や、治るお?
G M
:治るから治せ!さあ治すんだ!
G M
:くっそう(じたばた
青江透也
:(どっち道、タイタスで全部消すけどね)
西村沙夜
:『翔ける雷』
西村沙夜
: 《解放の雷》《癒しの水》《戦乙女の導き》《狂戦士》《ポイゾンフォッグ》《中和剤》
西村沙夜
:範囲選択 至近 クリティカル値−2(下限値6) 攻撃力+15
西村沙夜
:HP回復 6D10+2 次のメジャーアクションにダイス+15個 暴走以外のバッステ回復
西村沙夜
:自分のエンゲージに
青江透也
:ありがとうございます。
西村沙夜
:6d10+2 (コロコロ) -> 6D10+2 = [6,2,9,7,7,8]+2 = 41
卯咲斎女
:ありがとーござぃまーす
六人部綾継
:あーりがとー!
西村沙夜
:41点HP回復
卯咲斎女
:軽く全快した…(’ ’
G M
:クリンナップでむろべん全回復すんじゃなかろうかwwww
六人部綾継
:HP43。後17点か
青江透也
:wwwww
卯咲斎女
:「ぁら…これも結構気持ちいぃ」
六人部綾継
:うんにゃ
G M
:にゅ
六人部綾継
:普通に攻撃したら全回復する
G M
:なる
青江透也
:「あっは!こりゃ頑張んないと、ねぇ?」
青江透也
:スゲー
西村沙夜
:#cnt 17 (コロコロ) -> 17 = 17(カウンタ:101→118)
G M
:さて、待機組。まずむろべんかな
卯咲斎女
:むろべんがんばー
六人部綾継
:うーいっす
青江透也
:むろべん超ガンバー
六人部綾継
:マイナーでエンゲージに突っ込む!
G M
:タイタス切らない限りダイペナは有効にしちゃうからね!
G M
:こいやー
六人部綾継
:メジャーでコンセントレイト+渇きの主
六人部綾継
:対象はーどっちにすっかな・・・・
六人部綾継
:まなつきんでいいか
G M
:愛月がE《ありえざる存在》
G M
:領域の盾取得。
G M
:かもん^^
六人部綾継
:おう
六人部綾継
:15dx+1@6 そぉーい (コロコロ) -> 43+1 = 44
G M
:愛月がオルクスになりつつある・・・
G M
:まわるねぇ。
G M
:領域の盾で耕介にカバーリングさせるよ。
六人部綾継
:ういさー
G M
:ダメちょ
六人部綾継
:7d10-14 装甲無視!そしてHP20回復 (コロコロ) -> 7D10-14 = [3,4,3,8,1,8,6]-14 = 19
六人部綾継
:全 回 復
G M
:おめwww
卯咲斎女
:おめーw
六人部綾継
:#cnt 6 (コロコロ) -> 6 = 6(カウンタ:99→105)
G M
:耕介「・・・・足りない。足りないよぉ。もっと、もっとぉ・・・・・・・」
G M
:元気です。
六人部綾継
:あざーっす
六人部綾継
:「そうでしょうね、私の力なんてそんなものですよ」
青江透也
:www
G M
:つぎー。
G M
:青江にいさん
青江透也
:ういさー。
西村沙夜
:自分で回復しといてなんだが、HP回復が酷く感じるのは凄いな
G M
:HP高い人がいるとね。すごいよね。
青江透也
:とりあえずオートで装備。マイナーでガシアス起動。
青江透也
:こーすけ君のタイタス昇華でダイスペナと暴走解除。
G M
:こーすけが さびしそうに そちらを みている
青江透也
:んで、《コンセ》《音速攻撃》《一閃》《獅子奮迅》で攻撃。
青江透也
:「あはは、お兄さんさ、追われると逃げるタイプだから!」
青江透也
:25dx+3@6 (コロコロ) -> 61+3 = 64
六人部綾継
:ひゃっはーw
G M
:ふへwww
卯咲斎女
:きゃーぅv
G M
:領域の盾ー。
青江透也
:9d10+3 (コロコロ) -> 9D10+3 = [1,3,5,3,6,4,2,8,7]+3 = 42
西村沙夜
:支援がいのある
青江透也
:装甲無視で2倍ね。
青江透也
:範囲だから
G M
:うぃ。
G M
:耕介「・・・・げふ、げふ。う、うう。これ、が。いいの」 残念生きてる
青江透也
:「あっらー、ざーんねん。苦しまないように頑張ったんだけどねぇ。」
六人部綾継
:・・・・・たっぱり、ボスがMってやりづらいな
卯咲斎女
:ごめんね、ゆなゆなは落とせない子だからーv
G M
:そう?
青江透也
:嫌がるのをいたぶるのが青江の趣味です
青江透也
:自分からこられると('A`)ってなる
G M
:衝動:自傷ってこんなもんだとおもた
青江透也
:ですな
G M
:まなつきんがいるから、まだ・・・
G M
:というわけでゆなゆななのです
卯咲斎女
:はーぃ。じゃあお二人にプレゼントー
青江透也
:あ。
G M
:ふに?
青江透也
:差っ引くの忘れてた
青江透也
:支配の因子
六人部綾継
:30点分かー
青江透也
:12だな、うん
青江透也
:倍で24
G M
:じゃあ、60点分回復しちゃう
G M
:半分削れてない・・・・
青江透也
:ひゃっほーう。
青江透也
:#cnt 10 (コロコロ) -> 10 = 10(カウンタ:85→95)
卯咲斎女
:<コンセントレイト><死神の瞳><蝕む赤><縛鎖の空間><封印の呪>
<血の宴><アニマルテイマー> 放心意味ないけどいいよねっ☆
G M
:いいさ!
卯咲斎女
:16dx+4@6 (コロコロ) -> 44+4 = 48
G M
:領域の盾!
卯咲斎女
:差し引き16D…さやさやまぢでありがとぅ
卯咲斎女
:ダメージは、なぃよー
G M
:うぃ。バステは・・・
G M
:なにくっつく?
卯咲斎女
:5ランクの邪毒、次のダメ+5D、次のC値+1、重圧、放心 だね
G M
:おk
G M
:ゆなゆなと耕介のキャラ被りにお姉さん冷や汗だらだら
G M
:というわけでー
G M
:クリンナップ
卯咲斎女
:「愛してる…愛してますわ。だから…これがぁたくしからのプレゼント…♪」
六人部綾継
:つかわなーい、全快してるから
青江透也
:ナイヨー
西村沙夜
:ないです
卯咲斎女
:なぃらしぃー
G M
:耕介「・・・・じらさないでよ」 邪毒ダメうけるねー
G M
:15点
G M
:あと放心解除。ダイペナも解除。
卯咲斎女
:「ぅふふ。だって、大好きなんですもの」
G M
:愛月「暇ぁ」 第二ラウンド!
G M
:セッタップ!
G M
:あるひとー
青江透也
:ナイヨー
西村沙夜
:無しよん
卯咲斎女
:なぃよー
六人部綾継
:ないよー
G M
:こっちも無い〜
G M
:というわけで。
G M
:行動値18、やっぱり耕介
卯咲斎女
:ダイペナさんはー、効果受けるかシーン終了までだからー Eかなんかで解除かにゃ?
G M
:いや、そっちのダイペナ解除
六人部綾継
:だぁねぃ
G M
:どっちもラウンド間なんだわ
G M
:こっちってむしろダイペナ乗ってないよね?
G M
:ダメージバーストはあるけど
卯咲斎女
:ぁ、にゃるるっ ぅんっペナじゃなぃねあれ!
G M
:うぃうぃ
卯咲斎女
:ダイス関係いろいろあって混乱したごめんっ
G M
:いやいや〜
卯咲斎女
:#cnt +17 (コロコロ) -> 17 = 17(カウンタ:101→118)
卯咲斎女
:っと。これも忘れてたのー
G M
:うぃ。
G M
:じゃあ、マイナーで重圧解除。
G M
:メジャーで
《コンセ:オル》《棘の縛め》《縛鎖の空間》《絶対の孤独》《光の手》《マスヴィジョン》《要の陣形》
G M
:何回殴られたっけ〜
G M
:2回殴ってもらえたから〜
G M
:ダイスが2個増えてー、補正が+4になる〜
G M
:17dx+14@7 (コロコロ) -> 35+14 = 49
G M
:対象はゆなゆな以外
青江透也
:一応ドッヂ
六人部綾継
:暴走中☆
卯咲斎女
:「……ぁら、残念」
卯咲斎女
:まだ振らなくても帰ってこれるのにっ
青江透也
:5dx@10 (コロコロ) -> 5R@10 = [10,8,4,8,10][9,8]<クリティカル> = 19
西村沙夜
:2dx@10 (コロコロ) -> 2R@10 = [4,3] = 4
G M
:ああ、不死者だったね。
G M
:耕介「お返しだよ」
G M
:ダメいく
G M
:5d10+22 (コロコロ) -> 5D10+22 = [2,10,3,4,5]+22 = 46
G M
:装甲有効
青江透也
:リザレクト (コロコロ) -> HPが[1]回復、侵蝕率が[1]上昇しました(95%→96%)
六人部綾継
:HP17で生存
卯咲斎女
:……まだリザレクトできたんですか…っ
青江透也
:ギリッギリしぶといな、コイツ!
青江透也
:1ってなにさ、1って!!
G M
:HAHA
G M
:HP減らさなくても大丈夫そうだね?^^
青江透也
:一気に上がれよ、ジェネシフトいらなくなるからさ!
西村沙夜
:夜越愛月のタイタス切って復活―
G M
:放心・重圧・硬直・ダイペナ5な。
G M
:次。12、愛月。
六人部綾継
:放心解除ー・・・・は、いいか、待機しよう
青江透也
:(まぁ、どっち道バステで切るけどね!)
卯咲斎女
:こーぃ
六人部綾継
:こーい
青江透也
:щ(゜Д゜щ)カモォォォン
G M
:あ、ごめん。
G M
:耕介のC+1間違えてた。
G M
:ごめ、やりなおしていい?
G M
:結構大きいよね・・・
青江透也
:ういうい
卯咲斎女
:わたしはいぃよー
青江透也
:#cnt -1 (コロコロ) -> -1 = -1(カウンタ:96→95)
G M
:17dx+14@8 (コロコロ) -> 23+14 = 37
G M
:46-1d10 (コロコロ) -> 46-1D10 = 46-[9] = 37
G M
:37ダメ。ってことになった
青江透也
:どっち道リザレクト (コロコロ) -> HPが[4]回復、侵蝕率が[4]上昇しました(95%→99%)
青江透也
:よし、それで良いんだ。
卯咲斎女
:さっきのでいぃんじゃっっ
青江透也
:結局結論はおなじと言うね。
卯咲斎女
:ww
G M
:じゃあ、ごめん。次いくね
青江透也
:ういうい
六人部綾継
:えーと、HP26か。はいな
卯咲斎女
:むろべんが結構変わったw
G M
:マイナーなし
G M
:メジャー
《サイレンの魔女》《ブレインシェイク》《振動球》《流血の胞子》《茨の輪》《マインドエンハンス》
G M
:13dx+23@9 (コロコロ) -> 28+23 = 51
G M
:は?
卯咲斎女
:おぉ、なんかすごぃさすがまなつきんw
G M
:クリティカルしないこと前提だよね、お前
青江透也
:おおおお
六人部綾継
:おおー
卯咲斎女
:4dx@10 (コロコロ) -> 4R@10 = [10,7,1,2][2]<クリティカル> = 12
卯咲斎女
:無理ー
青江透也
:5dx@10 (コロコロ) -> 5R@10 = [4,3,3,4,5] = 5
六人部綾継
:暴走中ー
青江透也
:むりー
西村沙夜
:2dx@10 (コロコロ) -> 2R@10 = [9,3] = 9
G M
:6d10+17 (コロコロ) -> 6D10+17 = [7,9,8,3,6,4]+17 = 54
G M
:装甲無視。
青江透也
:リザレクト (コロコロ) -> HPが[5]回復、侵蝕率が[5]上昇しました(99%→104%)
青江透也
:よっしゃ。浮いた浮いた
卯咲斎女
:パパン、ばぃばぃ
G M
:邪毒Lv2とダイペナ4
青江透也
:ぱぱんwww
G M
:ぱぱーん!
青江透也
:前もきられた気がするんだ、パパンwww
六人部綾継
:まなつきんのロイス昇華ー
六人部綾継
:HP17−
卯咲斎女
:パパンはお遊びだとばしばし切るためにいる!
G M
:うぃー
G M
:wwwwwww
西村沙夜
:ゆうよのロイス昇華して復活
卯咲斎女
:ゆなゆなのロイスって基本弟残ればあとはいぃから…w
G M
:邪毒Lv2、重圧、放心、硬直、ダイペナ9な!あわせて!
青江透也
:気持ちは微妙に分るww
G M
:ゆなゆなは邪毒とダイペナ4だけ・・・
G M
:というわけで次!ゆなゆな!
卯咲斎女
:Sロイスだけでこっち側に繋ぎとめられてるようなもの… はーぃダイペナもらぃましたー
六人部綾継
:ほいやさー・・・・
卯咲斎女
:でも待機するよー。なんか今打っても無駄臭いからっ
G M
:そうだね、上書きになるもんね
G M
:次!青江にいさん!
青江透也
:待機ー
青江透也
:支援待つ。
G M
:次!むろべん!
六人部綾継
:待機ー
G M
:さやさやー!
西村沙夜
:エンゲージは離れてるのかな?
G M
:離れてるね
西村沙夜
:5mだっけ
G M
:さやさや・ゆなゆな--5m--他
G M
:うん。
G M
:どーする?
西村沙夜
:『翔ける雷』
《解放の雷》《癒しの水》《戦乙女の導き》《狂戦士》《ポイゾンフォッグ》《中和剤》《タブレット》
西村沙夜
:範囲選択 至近 クリティカル値−2(下限値6) 攻撃力+15
西村沙夜
:HP回復 6D10+2 次のメジャーアクションにダイス+15個 暴走以外のバッステ回復
西村沙夜
:を前衛に
青江透也
:助かります
六人部綾継
:どもっす
西村沙夜
:6d10+2 (コロコロ) -> 6D10+2 = [5,7,7,6,3,10]+2 = 40
西村沙夜
:HP40点回復
青江透也
:全快。スゲー
六人部綾継
:んあ、普通に全快した
G M
:うわぁ
卯咲斎女
:おぉっv
青江透也
:おおお
G M
:愛月「わたしもがんばればあーいうのできるかなー」 というわけで
G M
:待機組。
G M
:まずはむろべん
六人部綾継
:にょー・・・まぁ普通に攻撃するしかねぇんだよな・・・
西村沙夜
:#cnt 19 (コロコロ) -> 19 = 19(カウンタ:118→137)
六人部綾継
:マイナーで暴走解除
卯咲斎女
:してあげてー。どっち狙っても5d確実に入るからー
G M
:支配の因子は切れてるし、ゆなゆなのダイスボーナスあるわけで
G M
:出目良けりゃおっちぬぜ
六人部綾継
:メジャーで渇きの主+コンセントレイトでこーすけ蹴る
卯咲斎女
:いや、もうないのかな盾。こーちゃんか
G M
:おk
G M
:こい
青江透也
:盾一応3枚切れた計算
青江透也
:かな?
G M
:んだね。
六人部綾継
:16dx+1@6 ていりゃ (コロコロ) -> 42+1 = 43
G M
:ぎゃあ
卯咲斎女
:ていりゃの出目じゃなぃぉ!?w
青江透也
:7dかー
卯咲斎女
:10かな
G M
:避けないよ!だって耕介だもの
六人部綾継
:あいむ強化兵
G M
:げぇ
青江透也
:びば強化兵
G M
:おっちぬwwwwwwwww
卯咲斎女
:おぉっ 嬉しいなー強化兵
六人部綾継
:12D10+16 にょみ (コロコロ) -> 12D10+16 = [9,7,7,3,8,1,5,7,7,9,2,7]+16 = 88
G M
:おっちんだ!
青江透也
:にょみって目じゃねぇwwww
G M
:でも《蘇生復活》
G M
:耕介「・・・・・・・・・ぐへ。えへへ。これがいいの、これが・・・」
卯咲斎女
:「ぁたくしのプレゼント、届きましたかしら…?」(わくわくきらきら
六人部綾継
:「はははははは、早く死を・・・・・さぁさぁさぁさぁさぁ!」
G M
:耕介「うん、・・・・・最高だよ。ぐふっ」
G M
:復活したさ。誰かとっととこのドMにとどめさして
青江透也
:「・・・なーんか調子狂うなぁ、この面子。ま、いっか!」
青江透也
:ういさー
G M
:というわけで青江兄さん
西村沙夜
:「素晴らしいですね」
西村沙夜
:「片付けましょう」
青江透也
:とりあえず、マイナーでさようならまなつきん(訳:タイタス切ってペナ消去)
青江透也
:メジャーで笑う一刀から一閃抜く
青江透也
:21dx+3@6 範囲選択だから二人にねー (コロコロ) -> 44+3 = 47
青江透也
:振るわないー
G M
:《カバーディフェンス》
G M
:ダメかもん
青江透也
:7d10+78 (コロコロ) -> 7D10+78 = [10,2,4,9,4,1,8]+78 = 116
G M
:《復讐の領域》
G M
:は、できたっけかな
G M
:できないや。
G M
:残念。
G M
:232ダメージの超オーバーキルで耕介は動かなくなった。
G M
:南無。
六人部綾継
:「はははははははははは!」
青江透也
:「っはははは!さよーなら、少年。案外楽にイけたでしょ?」
卯咲斎女
:「……こーすけさん…? ……残念」
G M
:愛月「あーあ、おわっちゃった。おもしろかったのになー」
青江透也
:一太刀でズバット、振り向き様にニヤッと
青江透也
:#cnt 18 (コロコロ) -> 18 = 18(カウンタ:104→122)
青江透也
:まなつきんをたたっ切れなかったのは残念。
G M
:ごめんね、どうしてもカバーディフェンスさせたかったんだ。
青江透也
:まぁ、こっちの読みが浅かったのさー
G M
:切られた瞬間に恍惚の、倒れながら疑問を浮かべた顔をして、
血の海に沈んだ耕介・・・・を踏みつけてー
G M
:次!ゆなゆな!
卯咲斎女
:はぃっ じゃぁさっきと同じでー
卯咲斎女
:<コンセントレイト><死神の瞳><蝕む赤><縛鎖の空間><封印の呪>
<血の宴><アニマルテイマー>
卯咲斎女
:4dx+4@7 いけるかなー? (コロコロ) -> 4R+4@7 = 33+4 = 37
G M
:9dx@10 (コロコロ) -> 9R@10 = [1,3,1,1,5,2,4,8,9] = 9
G M
:だーめ。くらった。
卯咲斎女
:5ランクの邪毒、次のダメ+5D、次のC値+1、重圧、放心 ですねー
G M
:ん。邪毒と重圧をコロニーで解除。
青江透也
:(+5dだってさ、むろべん。頑張れ
卯咲斎女
:「貴方も、愛してますの(ネガ純愛)。だから、だから…差し上げますわね」 はぃにゃー
G M
:愛月「ごめんね、このヒトとわたしは違うんだ。わたし痛いのきらい。きらいー」
G M
:というわけでー
G M
:クリンナップ!
卯咲斎女
:「痛くなぃ…でしょぅ?」にこ
G M
:愛月「あとから痛くなるんでしょ?わたし覚えたよ。おぼえた」
G M
:ゆなゆなはLv2の邪毒が残ってたはず〜
六人部綾継
:なーいっす
卯咲斎女
:いただくー
G M
:そしてあっちもこっちも放心解除
卯咲斎女
:6点かな?
G M
:うん
G M
:おkかなー。
G M
:じゃあ、セットアップ。
G M
:ない!
西村沙夜
:ない
卯咲斎女
:「ぅふふ…こんなに気持ちいぃのに……。でもね、でも…聞いてあげない。
お揃ぃって、いぃでしょ?」 HP20点ー
六人部綾継
:ない!
卯咲斎女
:じゃなぃ。一回死んでる。5か
青江透也
:ないよー
卯咲斎女
:せったっぷないよっ!
G M
:うし
G M
:じゃあ、12.まなつきん行く
卯咲斎女
:#cnt +17 (コロコロ) -> 17 = 17(カウンタ:118→135)
G M
:マイナー 《オリジン:コロニー》貼りなおし
G M
:メジャー
《サイレンの魔女》《ブレインシェイク》《振動球》《流血の胞子》《茨の輪》《マインドエンハンス》
G M
:13dx+23@10 (コロコロ) -> 13R+23@10 = 19+23 = 42
G M
:そこで9出すまなつきん。
青江透也
:一応避けてみるー
卯咲斎女
:5dx@10 いちぉ (コロコロ) -> 5R@10 = [7,6,7,8,8] = 8
西村沙夜
:2dx@10 (コロコロ) -> 2R@10 = [6,4] = 6
六人部綾継
:んあ、ガード
青江透也
:6dx@10 (コロコロ) -> 6R@10 = [1,5,3,6,10,6][9]<クリティカル> = 19
G M
:おk
G M
:5d10+17 (コロコロ) -> 5D10+17 = [6,2,6,6,10]+17 = 47
六人部綾継
:HP14で生存
G M
:うぃ
青江透也
:さようならゆなゆな
青江透也
:HP13
卯咲斎女
:こーちゃん…ばぃばぃ
六人部綾継
:#cnt 6 (コロコロ) -> 6 = 6(カウンタ:105→111)
G M
:もうこーすけ南無だから。とどめは刺されてないけど
G M
:邪毒Lv2と放心、ダイペナ4ね
G M
:(実は放心二重だったんだ!
六人部綾継
:な、なんだってー!
青江透也
:(www
G M
:というわけでー
G M
:ゆなゆな。
G M
:です。
卯咲斎女
:んー、待機っ
G M
:ん、まだ全員処理終わってないな
G M
:#get list 侵蝕率 ->卯咲斎女:135 青江透也:122 西村沙夜:137 六人部綾継:111
G M
:さやさやまずいのか。
青江透也
:みんな飛ばしてるー
青江透也
:今でEいくつでしたっけ
卯咲斎女
:まだ+16よゆなゆな
G M
:E?7つ
卯咲斎女
:ロイスは2つだけどなっ
青江透也
:なるへそ。もう一枚切っても大丈夫かなー
六人部綾継
:・・・・俺まだロイス一つしか切ってないんだ
青江透也
:訳:初期ロイスだけで3倍いくか
G M
:wwwwwwww
青江透也
:げぇ!wwwww
卯咲斎女
:( ・∀・)c
卯咲斎女
:ごめん、動揺した
青江透也
:半分さやさやにあげるといいよ
青江透也
:不死身にも程があるwwww
西村沙夜
:六人部さんのロイスを切って復活
G M
:うぃ。
卯咲斎女
:(最愛の弟とまなつきんのロイスしか残してなぃのぅふふー 次なんかくらったら落ちるね大人しく
G M
:(残っているのかまなつきんwwwwwwww
G M
:じゃあ、ゆなゆなは待機だからー
G M
:青江兄さん
卯咲斎女
:(生きてる方を残した!w
青江透也
:(HP読めないからなー。
西村沙夜
:「まだ、支援を、届けないと、まずいですから」
青江透也
:待機〜
六人部綾継
:たーいきー
G M
:うぃ。
G M
:じゃ、さやさや。
青江透也
:(タイタス切っていいもんか悪いもんか。
西村沙夜
:先ほどと同じ前衛に『翔ける雷』
西村沙夜
:範囲選択 至近 クリティカル値−2(下限値6) 攻撃力+15
西村沙夜
:HP回復 6D10+2 次のメジャーアクションにダイス+15個 暴走以外のバッステ回復
青江透也
:サンクスです
西村沙夜
:6d10+2 (コロコロ) -> 6D10+2 = [2,7,8,9,7,6]+2 = 41
西村沙夜
:HP41点回復
青江透也
:全快
六人部綾継
:全快!
G M
:むろべん殺すのは諦めようか
青江透也
:諦めた方がいいよ、そういう生き物だから
西村沙夜
:#cnt 19 (コロコロ) -> 19 = 19(カウンタ:137→156)
青江透也
:サ、さやさやがみた事ない境地に
卯咲斎女
:ゎぁ、このしろさんのPCみたぃなっv
六人部綾継
:言っておくが、俺はまだ不死者の恩寵を使っていないんだぜ
G M
:次は支援飛ばないだろうね・・・
青江透也
:なにそれこわい
G M
:HAHA、だってさやさやがいるもんね
六人部綾継
:うんっ!
G M
:かみ合ってんなぁ
G M
:というわけでむろべん、君だ
西村沙夜
:「力を届けます。潰して下さい」
六人部綾継
:さぁて・・・・・マイナーなし。メジャーで渇きの主+コンセントレイト
六人部綾継
:「望むところです、助かりますよ」
六人部綾継
:21dx+1@6 にょほ (コロコロ) -> 42+1 = 43
G M
:にょほで回るねぇ
青江透也
:こえぇよ、ニョホ
G M
:13dx@10 さっき侵蝕分いれてなかったよ (コロコロ) -> 15 = 15
G M
:カモーン。+5Dだっけ
G M
:また12Dか
六人部綾継
:12d10+16 ばよえーん (コロコロ) -> 12D10+16 = [3,10,4,3,7,1,6,1,2,1,4,1]+16 = 59
六人部綾継
:・・・・・
卯咲斎女
:ひどぃ
G M
:ばよえーんなら仕方ない。
青江透也
:あらら
六人部綾継
:え、俺12個振ったよな
青江透也
:12個振ったよ
西村沙夜
:期待値72か
六人部綾継
:& <さぁ次に行ってくれ
G M
:愛月「うー。いたい。もうおしまいでいいのに」
G M
:つぎ、兄さん!
青江透也
:はいほー
六人部綾継
:「非力なもので申し訳ない」
六人部綾継
:#cnt 6 (コロコロ) -> 6 = 6(カウンタ:111→117)
青江透也
:どうすっかな、C下げるかなー
G M
:結構くらったよー
青江透也
:とりあえず、《コンセ》《音速攻撃》
青江透也
:んじゃ、さようなら、ゆうよちゃん
青江透也
:c-1
G M
:うぃ
青江透也
:21dx+3@5 (コロコロ) -> 61+3 = 64
G M
:13dx@10 (コロコロ) -> 13R@10 = [3,5,10,8,8,10,6,1,2,1,3,9,9][2,9]<クリティカル> = 19
G M
:避けれるか!
青江透也
:9d10+18 (コロコロ) -> 9D10+18 = [4,4,5,3,9,2,6,3,10]+18 = 64
青江透也
:おもったより低かった。
G M
:霧散!《アクアウィターエ》
青江透也
:だよね!
G M
:HP30で復活!
六人部綾継
:ひゃっは!w
青江透也
:むろべん、青江倒れとくわwwww
六人部綾継
:おう、了解www
G M
:愛月「わたしが痛いのはいやだよー。楽しくなくなってきた。おこったよ。おこったよ」
G M
:さあ、ゆなゆなだー
卯咲斎女
:一応打っておく……あぁ
青江透也
:#cnt 4 (コロコロ) -> 4 = 4(カウンタ:122→126)
青江透也
:あ、案外行けるか・・・?
青江透也
:いけるな。
G M
:まだEロイスだけで帰ってこれるねwwwww期待値出ればwwwwwwwww
卯咲斎女
:<コンセントレイト><蝕む赤><封印の呪><縛鎖の空間><アニマルテイマー>
でやってみるかなぁ
青江透也
:よっしゃー!3倍上等www
G M
:#get list 侵蝕率 ->卯咲斎女:135 青江透也:126 西村沙夜:156 六人部綾継:117
青江透也
:いいよ、ロイスは藤堂さん残ってたら。
G M
:ふむ。さやさや以外Eで帰還ルート
六人部綾継
:・・・・高いね、皆
青江透也
:むろべんが異常に頑丈なだけさ
卯咲斎女
:それでも5ふれるのか。いくよー?
G M
:こーい
青江透也
:異常に頑丈で尚且つ低燃費ってwwww
卯咲斎女
:5dx+4@7 (コロコロ) -> 5R+4@7 = [7,6,2,3,6][2]<クリティカル>+4 = 16
G M
:お・・・
卯咲斎女
:ぁ、無理
G M
:13dx@10 (コロコロ) -> 13R@10 = [5,2,4,9,3,6,8,4,7,1,8,8,8] = 9
卯咲斎女
:じゃなかった!
G M
:あるぇー
青江透也
:ъ(´д`)
六人部綾継
:b
卯咲斎女
:2d10 (コロコロ) -> 2D10 = [8,3] = 11
G M
:攻撃の方がいいらしい。
卯咲斎女
:これだけとりあえず持ってってw
G M
:うぃwww
卯咲斎女
:5ランクの邪毒、次のC値+1、重圧、放心 バステはこれだけなのでー
卯咲斎女
:残るのC値だけかな
西村沙夜
:こちらはもうロイス切りたくない。切ったら確実に支援できない。⇒次食らったら起きられない
G M
:あいさー。死神の瞳が無いんだね
卯咲斎女
:です。だから装甲有効で11点とか無駄なダメ
G M
:今HP30だからwww
G M
:邪毒、重圧をコロニーで解除。
卯咲斎女
:#cnt +11 (コロコロ) -> 11 = 11(カウンタ:135→146)
G M
:そうだね、Cだけ残るね。
G M
:というわけで
G M
:クリンナップ。
G M
:放心解除以外にあるかー
青江透也
:ナイヨー
卯咲斎女
:ダイペナ解除ー
卯咲斎女
:あと邪毒もらぅー
六人部綾継
:なーいよー
G M
:うぃー
西村沙夜
:ナイ―ダイペナ関係ない―
G M
:では第3ラウンド!4だっけ?セットアップ!
G M
:ない!
卯咲斎女
:ない!
西村沙夜
:邪毒はBCスーツで受けない
青江透也
:ない
西村沙夜
:ないす
青江透也
:(ネタでも取ってて良かったBCスーツ!)
六人部綾継
:ない!
G M
:BCスーツ頼りがいがある・・・
G M
:じゃあ、イニシア12。まなつきん
卯咲斎女
:よーし、死ぬよー
G M
:愛月「もう、怒ったー」
G M
:マイナーでコロニー貼りなおし
G M
:メジャーで
《サイレンの魔女》《ブレインシェイク》《振動球》《流血の胞子》《茨の輪》《マインドエンハンス》
G M
:最後のエンハンスだ・・・
G M
:13dx+23@10 (コロコロ) -> 13R+23@10 = [3,7,4,4,6,7,9,5,1,6,9,6,2]+23 = 32
青江透也
:6dx@10 気合で避けるっ! (コロコロ) -> 6R@10 = [9,6,8,4,9,7] = 9
西村沙夜
:2dx@10 起きられないよー (コロコロ) -> 2R@10 = [3,6] = 6
G M
:愛月疲れたらしい。
青江透也
:無理。
G M
:寝るヒトは寝る起きるヒトは起きる!
卯咲斎女
:5dx@10 無理ー (コロコロ) -> 5R@10 = [3,5,8,6,5] = 8
六人部綾継
:ガード!
G M
:4d10+17 装甲無視! (コロコロ) -> 4D10+17 = [3,10,1,1]+17 = 32
青江透也
:無理さ。
六人部綾継
:HP29点で生存
青江透也
:って事でさようなら空森さん
G M
:女性陣は気絶かなー?
卯咲斎女
:「痛ぃ…ですゎ…ぅふふ……ぅふふ。幸せ……。でも……あぁ、祝なら、もっと幸せ…でした のに」
寝るーっ
青江透也
:(ギリギリChop!www
西村沙夜
:「く、傷を受け過ぎました。勝利を願います」
西村沙夜
:がっくりと倒れます〜
青江透也
:「あはは、ゆっくりお休み。」
六人部綾継
:「わかりましたっと」
G M
:愛月「うー、やっつけたー。でも全員じゃない」
G M
:邪毒Lv2,放心、ダイペナ4をよろしく。
青江透也
:ういさ
青江透也
:結局-6dか
G M
:ダイス振れる?w
青江透也
:デフォルトで8だからー
六人部綾継
:にょー
青江透也
:っておおもったら9だった
六人部綾継
:放心解除
G M
:うぃー
六人部綾継
:#cnt 2 (コロコロ) -> 2 = 2(カウンタ:117→119)
青江透也
:9+侵蝕率だからまぁいける。
G M
:じゃあ、青江兄さん。
青江透也
:マイナーなし。メジャーでコンセと音速攻撃。こわいから疾風迅雷も
G M
:うぃ。
青江透也
:6dx+3@7 (コロコロ) -> 6R+3@7 = [5,8,5,6,10,5][3,3]<クリティカル>+3 = 16
青江透也
:避けられないよん
G M
:だぁね。
G M
:ダメカモン
青江透也
:4d10+3 (コロコロ) -> 4D10+3 = [4,8,9,2]+3 = 26
G M
:堕ちた!
青江透也
:#cnt 7 (コロコロ) -> 7 = 7(カウンタ:126→133)
卯咲斎女
:まなつきん強ぃわー
G M
:ちょうちょ霧散の巻 「う、うう。なんで、なんで・・・・・・」
青江透也
:ですな。
六人部綾継
:ふぅ・・・
G M
:シーン攻撃怖いね。
卯咲斎女
:ロイスごりごり持ってかれる
青江透也
:「あっははは、さようなら!」
青江透也
:バステこわい。
G M
:バステか
青江透也
:バステってか、ダイスペナこわい
G M
:ああ。
卯咲斎女
:ダイペナこわぃね
卯咲斎女
:あと、出目こわぃ
六人部綾継
:「はははは、人形のような貴方を見ることが出来ないのが残念です」
G M
:さやさやいなかったら詰んでたレベルのダイペナだったね、今回。
六人部綾継
:次キュマイラのアレとるか
G M
:ちょうちょははらはらと散って落ちて消えた。
西村沙夜
:だね〜
青江透也
:「群体っぽいから無理なんじゃないかなー」
青江透也
:って事でバックトラック?
卯咲斎女
:おっちるっかな♪おっちるっかな♪
G M
:残ったのは血だまりで倒れている耕介のみ。あ、生存してるかどうかは知らない
G M
:バックトラック!
G M
:さあ、ふるがよい。
G M
:Eは7つだ!
青江透也
:#cnt -7d10 もちろんE振る (コロコロ) -> -[7,1,8,1,10,4,10] = -41(カウンタ:133→92)
卯咲斎女
:大人しくEロイス文もらぅ
卯咲斎女
:分
西村沙夜
:ダイス+15がなきゃ振れないとか言ってたし
青江透也
:あー、こりゃよかった。
卯咲斎女
:#cnt -7d10 (コロコロ) -> -[6,9,9,2,7,4,4] = -41(カウンタ:146→105)
卯咲斎女
:かえってきたー
G M
:今回のE
《死神のいざない》《聖痕陶酔》《黒き歓び》《自虐の刃》《ファイトクラブ》《妄念の姿》《ありえざる存在》
卯咲斎女
:#cnt -2d10 1倍 (コロコロ) -> -[6,9] = -15(カウンタ:105→90)
西村沙夜
:#cnt -7d10 (コロコロ) -> -[10,10,2,8,10,1,10] = -51(カウンタ:156→105)
卯咲斎女
:帰ってきたー
六人部綾継
:・・・・あー、俺は良いや
G M
:自傷Eロイスコンプリート
G M
:うぃさ。
青江透也
:#cnt -1d10 一倍 (コロコロ) -> -[3] = -3(カウンタ:92→89)
G M
:さやさやの出目wwwwwwwwwwww
青江透也
:何だかんだでヌルヌル帰ってくる。
六人部綾継
:すっげwwwwww
青江透也
:さやさやすげぇwwwww
卯咲斎女
:Eロイスの出目なんか走った。みんなすごぃ
西村沙夜
:#cnt -3d10 (コロコロ) -> -[6,1,8] = -15(カウンタ:105→90)
六人部綾継
:俺振ってないぜb
G M
:何だかんだで3倍ってあんまりお目にかからないんだよなー。
六人部綾継
:#cnt -4D10 一倍ー (コロコロ) -> -[7,7,5,1] = -20(カウンタ:119→99)
青江透也
:E7個ゴチでした
青江透也
:こえぇぇぇぇぇ
G M
:さあ、さくさく帰って来いってあぶね
六人部綾継
:・・・・あぶね
西村沙夜
:何故私が1倍って・・・・・
卯咲斎女
:ゆなゆながEだけで帰って来ると思わなかった
G M
:余程こーすけと愛月みたいになるのが嫌だったと見える。そりゃぁ嫌だわ。
卯咲斎女
:なってもしあわせだったよ・・・?
青江透也
:成りたくないかなー、多分
卯咲斎女
:(むしろ元々UGNのジャームリスト載ってるし…(’ ’
G M
:いや、特にさやさや
卯咲斎女
:あぁ、さやさやは…w ぅん、Eでっていうのがなんかあれですねw
青江透也
:あんなに10いっぱいでたの見たの初めてだよ
西村沙夜
:ホントに、ダイス目心臓に悪いわ。
G M
:ね。
卯咲斎女
:Eロイス分の出目は最高3固定だと思ってたのに…
G M
:もっとたくさんでたね!!!
卯咲斎女
:ね! わたしびっくり!!
G M
:というわけでみんなお帰りなんだぜ
卯咲斎女
:おかえりただぃまー
青江透也
:タダイマー
六人部綾継
:おかえりーノシ
青江透也
:おかえりー
G M
:エンディング、いこっか。
西村沙夜
:登場の浸蝕洒落になんなかったけど、Eロイス分は神が降りた
青江透也
:ういさー。
卯咲斎女
:はーぃ
G M
:おりたねぇ。
西村沙夜
:ういうい
G M
:じゃあ、ヒロインのその後を振ってもらおうかwwwwwwwww
卯咲斎女
:ふるよーっ?
G M
:ふってー
卯咲斎女
:1d11 (コロコロ) -> 1D11 = [9] = 9
G M
:ゆなゆなに拉致された
卯咲斎女
:拉致った☆
青江透也
:お幸せに☆
六人部綾継
:b
六人部綾継
:挙式には呼ばないでくれ
卯咲斎女
:大丈夫、ゆなゆなの婿は弟だけ
G M
:こーすけ女の子に興味ないから大丈夫!!
青江透也
:仮面夫婦とφ(。。)メモメモ…
G M
:大体、デザイア自傷同士でうまく行くわけが無いwwwwwwwwww
卯咲斎女
:同意wwwww
青江透也
:かたっぽが加虐だったら上手くかみ合ったかもね
西村沙夜
:うむ、突っ込みが居なくては
G M
:第六位は愛月に潰されたし。
G M
:あのヒト殺戮だったんだけどな。
卯咲斎女
:まぁ、あれです。
持って帰って弟に「元いた場所に捨てて来い!」って言われて喧嘩するフラグです単純に
G M
:うぃ。
G M
:じゃあ、個別でEDする?みんなでEDする?
卯咲斎女
:どっちでもいぃよー
青江透也
:どれでもー
六人部綾継
:どちらでもOKですよん
西村沙夜
:ういうい
G M
:じゃ、時間も時間だから合同で。ゆなゆなにオチを担当してもらおう。
青江透也
:ういさー
卯咲斎女
:Σおとせるのか・・・?
六人部綾継
:にょーっす
西村沙夜
:にぁ
エンディング みんな
G M
:愛月のお遊びのせいで何か面倒な目にあったあなたがた。
G M
:大量に発生したレネビはそのままで、果たしてこれからどうしよう?
卯咲斎女
:「
……みんな、連れて帰りますのーっ♪
」
G M
:あ、耕介は何か生きてた。第六位が力を振り絞ったのかもしれない。
西村沙夜
:ゼノスんに寄付
六人部綾継
:川に流す
青江透也
:放置
卯咲斎女
:連れて帰るー
六人部綾継
:んじゃま、ゆなゆなに一票入れときますか
青江透也
:ですな
G M
:ゆなゆなに連れ去られたレネビ、さやさやに寄付されたレネビ、
饅頭が森に連れて行ったレネビ・・・・処理は意外とスムーズに行われた様子。
卯咲斎女
:「ペットがたくさんですゎー♪」
卯咲斎女
:(ペットと読んで、お友達 と書く
G M
:五郎猫さんや斉藤鳥、サラマン兎や千鳥足はゆなゆなチームかな。
卯咲斎女
:わぁぃわぁぃvv
青江透也
:「メルヘンなんだか、そうでないんだか・・・」と草臥れた様子でへらへら
六人部綾継
:「さて、それは私には関係ない世界ですからね」
G M
:兎「まあ、メシくれる人間が変わるだけだからよ、俺は構わないんだが・・・」
西村沙夜
:五郎「動くのは好きでないにぁ。食事が出てくるのなら良いにぁ」
卯咲斎女
:「じゃぁ、帰りますのっ!」 本来の目的をすっかり忘れて<ディメンジョンゲート>
青江透也
:「はーい。またいつか縁があればねー。」って軽く手を振る。
G M
:耕介「ああああ・・・・なんだかすっごくすごいコトになったような・・・・・・(ふらふら」
卯咲斎女
:最初にこーすけ君を押し込もう
西村沙夜
:五郎〉余り肉がゆさゆさゆさ。
G M
:耕介「うえええええ!?」 おしこまれた
六人部綾継
:「それじゃ・・・・私も帰りましょうか・・・・・(とぼとぼ」
G M
:ゆ「おにーさん、おねーさん。何かバカがやらかしたのは処分してくれたみたいだね!ありがとう」
青江透也
:「だねー、あはは。これはフランケンシュタイナーも来るかもなー。3階から落下コースの。」
卯咲斎女
:「ぅふふ、またねですわぁ♪」 皆さんに手を振ってさよーなら。行き先は真っ暗な自室ですよっ!
六人部綾継
:「仕事ですからね」
西村沙夜
:「
今回問題起こしたのUGNですよね
」
G M
:ゆ「
UGNの監督不届きが原因だね
」
卯咲斎女
:(そのゲートの向こう側からは「誰だお前は!」とか聞こえてくるんだろうけどまぁ知らない。
「斎女! お前はまた…っ」とか怒鳴る三秒前の声が聞こえてくるんだろうけどそれもしらない
西村沙夜
:「FHに後始末を任せるとは・・・
素晴らしいですね
」
G M
:ゆ「計画通り。いや適当だけど」
青江透也
:「まぁ、そういう時もあるさー。」
卯咲斎女
:最後まで勝手気ままにゲートは閉じましたー。ゆなゆな退場。後は任せた←
G M
:ゆ「じゃあ、おだいきん置いていくからー。お疲れさまー」
G M
:耕介拉致のまま終了した!?
青江透也
:うん
六人部綾継
:「どーも」いそいそと貰ってかえゆー
G M
:またどこかで「いいいいいいいいいいいいいやあああああああああああああ」
とかいう悲鳴が聞こえたまる、おわり。か。あいつは。
卯咲斎女
:後で弟が送ってくれるよ
六人部綾継
:裏街へ
G M
:学園都市に返してwwwwwww
西村沙夜
:「はい、もらえるものは貰っておきませんと」
G M
:なお、饅頭の置いていったおだいきんはクレジットデータと饅頭ひとはこ。
卯咲斎女
:(弟「煩い!! 少し(=姉への説教が終わるまで)黙ってろ!!!」
青江透也
:携帯をとりあえず、落として壊した事にしたいので。
青江透也
:「おっと手が滑ったー」
青江透也
:で、
踏んでクラッシュ。
卯咲斎女
:学園都市は多分無理だからまぁ、拾ったところで…
G M
:(耕介「頼むから先に家に返してください。なんなんですかこれ。
それ相応のことをやった気はしますけど」)
青江透也
:拾った所に戻すのか・・・www
G M
:基本だね・・・・・
青江透也
:耕介君・・・ww
G M
:では、携帯はクラッシュされた。
G M
:おだいきんは貰った。
G M
:帰った人もいる。
青江透也
:「さてー、帰ろうかなー。」
卯咲斎女
:(弟「僕が聞きたいくらいだ!」 だと思うんだ…
G M
:(弟さんは真人間なんだなぁ、って泣き出して更に困らせるんだね、分かるよ
卯咲斎女
:(でもジャームだょこの子
G M
:(そうだったね、練成したんだしね
西村沙夜
:「にゃに、ここにいる個体は、あのなかでも猛者にゃ」
西村沙夜
:「役に立つにゃ」
西村沙夜
:「斎藤とはちごうて鮭で良いにゃ」
卯咲斎女
:弟「贅沢だな……。…分かった。RBたちは此処に置いてやる。
けど、これ(ごめんこーちゃん)は認めないからな!? いいな!?」
卯咲斎女
:そんな感じでちゃんと高校までは戻されるよ、災難だったねこーちゃん
G M
:ああ、完全に被害者だったね。南無。
卯咲斎女
:あとご飯は卯咲さん家資産家だからきっと大丈夫だよ☆
青江透也
:どんまい、こーちゃん☆
G M
:鳥「おーーーーう、ワンカップでいいぜ、おれはよー。
貧民嗜好だぁからなーーぁあ?うぇーーーーーーーーーーーーーい」
西村沙夜
:五郎猫〉「斎藤はマルボロと、クースーが良いと言ってたにゃ」
G M
:そんな感じでゆなゆなさんちは動物ランドになり、
G M
:事件は一応の終わりをみせ、
卯咲斎女
:「煙草は1日1箱以下、斎女の部屋では禁止。これが条件だ」
って言ってる。斎藤さん本数は後で交渉してあげてw
G M
:そんな感じで平和に終了していくのかな。
青江透也
:ですなー
卯咲斎女
:はーぃ
西村沙夜
:うい
G M
:じゃあ、ここで本日のシナクラはおしまい。
卯咲斎女
:しかしクースーとはすごぃにゃ…頑張れ卯咲弟
六人部綾継
:にょーっす
G M
:お疲れ様&ありがとうございました!
青江透也
:お疲れ様です。
六人部綾継
:お疲れ様でしたー!
弟月
:お疲れ様ー
卯咲斎女
:お疲れ様ですーありがとうございましたーこーちゃんごめんねーっ
G M
:いいんだよ、あれでwwwwwこーすけはwwwwwwwwww
西村沙夜
:鴎t彼様でした―
卯咲斎女
:まさか拉致出るとは思わなかったのwwww
青江透也
:いいのかよwwww
西村沙夜
:お疲れさまでした
G M
:だってヒトの優しさみたらヒネるしアイツ。あれが幸せなんだよ。
青江透也
:難儀よのう
G M
:戦いのなかで死んだ!が出るかなって思ったんだ。拉致だった!
卯咲斎女
:ぅん、わたしもそう思ってたんだ!
西村沙夜
:ああ、優しくしたらネガったね
G M
:ネガるよ超ネガるよ。だからアレでいいんだよ。
卯咲斎女
:ゆなゆながどーしてもお持ち帰りしたかったみたぃ。多分首絞められた時じゃないかな思ったの。
G M
:いやぁ、まなつきんとこーすけの融合とかワケ分からんもん出来て私は楽しかったですwwwwww
卯咲斎女
:最初の不安が動物の段階で吹っ飛んだからなぁ……私も楽しませてもらいました<(_ _)>
青江透也
:同じくー
西村沙夜
:動物・・・凄くお気に入り
卯咲斎女
:みんなとことんまで協調性なくてごめんねー
卯咲斎女
:五郎さん可愛かった
六人部綾継
:いいんじゃないかにゃー
G M
:かわいかった。
G M
:協調性なにそれおいしいのー
卯咲斎女
:スパイスとしては結構いけると思う!
G M
:なるほど!やはり大事だね!
西村沙夜
:歩くと余り肉がタフタフ言うんだぜ<五郎
G M
:4kgはざっとありそうなデブ猫さん!
卯咲斎女
:きゃわゆーぃvvv
卯咲斎女
:リビングのマスコットになっててほしぃ
青江透也
:ガーフィールドが浮かんだww
シナリオクラフト「Suicider & Animal Panic !!!」
PC1 卯咲斎女/水さん
PC2 西村沙夜/“ゆうじゅう”さん
PC3 六人部綾継/コノシロさん
PC4 青江透也/ひしまるさん
GM クリム
編集:クリム
関係者一同に感謝 読んでくれてありがとう
そして彼はこの後、欲望に限りなく近い優しさに何度も触れることになり、
死に急ぐ頑なさを捨てていくことになったワケ。
・・・錯乱ヒロインズシリーズの原型として、大きな影響を受けました。参加者の皆様、本当にありがとう、ごめんなさい。